ミュージカル

ミュージカル

レベッカ

実演鑑賞

東宝

シアタークリエ(東京都)

2026/05/06 (水) ~ 2026/06/30 (火) 開幕前

休演日:5月11日(月),5月18日(月),5月25日(月),6月1日(月),6月8日(月),6月15日(月),6月19日(金),6月26日(金)

上演時間:

公式サイト: https://www.tohostage.com/rebecca/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
本作品は、イギリスの作家ダフネ・デュ・モーリアのゴシックロマンス小説を原作とした、サスペンスとロマンスが絡み合う重厚な作品であり、2008年4月に、シアタークリエ・オープニングシリーズのミュージカル公演第1弾として華々しく上演されました。コンパクトかつ濃密な劇空間で繰り広げられたロマンティック...

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公演詳細

期間 2026/05/06 (水) ~ 2026/06/30 (火)
劇場 シアタークリエ
出演 海宝直⼈、豊原江理佳(Wキャスト)、朝月希和(Wキャスト)、⽯井⼀彰、俵和也、吉⽥広⼤、彩乃かなみ、生田智子、明⽇海りお(Wキャスト)、霧⽮⼤夢(Wキャスト)、中⼭昇、港幸樹、天野朋⼦、彩花まり、植⽊達也、岡崎⼤樹、奥⼭寛、⾦⼦桃⼦、神⼭彬⼦、吉良茉由⼦、後藤晋彦、⼩林⾵花、⽥中秀哉、⽶澤賢⼈、中嶋尚哉(Swing)、渡辺七海(Swing)
作曲 シルヴェスター・リーヴァイ
脚本 ミヒャエル・クンツェ
演出 山田和也
料金(1枚あたり) 13,500円 ~ 14,000円
【発売日】2026/04/11
料金(全席指定・税込)
平日:13,500円
土日祝・千穐楽※:14,000円
 ※6/29(月)18:00公演、6/30(火)13:00公演
公式/劇場サイト

https://www.tohostage.com/rebecca/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 5月6日(水) 18:00●
5月7日(木) 18:00◇
5月8日(金) 18:00◆
5月9日(土) 13:00○ / 18:00◆
5月10日(日) 13:00○
5月11日(月) 休演日
5月12日(火) 13:00◆ / 18:00○
5月13日(水) 13:00●[貸切]
5月14日(木) 13:00◇ / 18:00●
5月15日(金) 13:00○
5月16日(土) 13:00○ / 18:00◆
5月17日(日) 13:00◇
5月18日(月) 休演日
5月19日(火) 13:00○
5月20日(水) 13:00● / 18:00◇
5月21日(木) 13:00◆[貸切]
5月22日(金) 13:00◇
5月23日(土) 13:00●[貸切] / 18:00◇
5月24日(日) 13:00●[貸切]
5月25日(月) 休演日
5月26日(火) 13:00○ / 18:00◆
5月27日(水) 13:00○
5月28日(木) 13:00◆[貸切] / 18:00○
5月29日(金) 13:00◆
5月30日(土) 13:00◇ / 18:00●
5月31日(日) 13:00◇[貸切]
6月1日(月) 休演日
6月2日(火) 13:00●
6月3日(水) 13:00◆ / 18:00○
6月4日(木) 13:00●
6月5日(金) 13:00◇
6月6日(土) 13:00◆ / 18:00○[貸切]
6月7日(日) 13:00●[貸切]
6月8日(月) 休演日
6月9日(火) 13:00◇ / 18:00●
6月10日(水) 13:00
6月11日(木) 13:00◆ / 18:00○
6月12日(金) 13:00●
6月13日(土) 13:00◇ / 18:00●
6月14日(日) 13:00◇[貸切]
6月15日(月) 休演日
6月16日(火) 13:00● / 18:00◇
6月17日(水) 13:00◆
6月18日(木) 13:00○ / 18:00◆
6月19日(金) 休演日
6月20日(土) 13:00● / 18:00◇
6月21日(日) 13:00●[貸切]
6月22日(月) 13:00○ / 18:00◆
6月23日(火) 13:00○[貸切]
6月24日(水) 13:00◆ / 18:00○
6月25日(木) 13:00◆
6月26日(金) 休演日
6月27日(土) 13:00● / 18:00◇
6月28日(日) 13:00◆
6月29日(月) 13:00 / 18:00●
6月30日(火) 13:00◇

●=「わたし」:豊原江理佳 ダンヴァース夫人:明日海りお
○=「わたし」:朝月希和 ダンヴァース夫人:霧矢大夢
◆=「わたし」:豊原江理佳 ダンヴァース夫人:明日海りお
◇=「わたし」:朝月希和 ダンヴァース夫人:霧矢大夢
説明 本作品は、イギリスの作家ダフネ・デュ・モーリアのゴシックロマンス小説を原作とした、サスペンスとロマンスが絡み合う重厚な作品であり、2008年4月に、シアタークリエ・オープニングシリーズのミュージカル公演第1弾として華々しく上演されました。コンパクトかつ濃密な劇空間で繰り広げられたロマンティック・ミステリーは約3か月、全日程完売御礼の大ヒットとなり、2010年4・5月には大劇場バージョンとして帝国劇場でも開幕し、大好評を博しました。その後も、2019年にシアタークリエ開場10周年記念ラインナップの締めくくりとしても上演されるなどの人気作品です。そして今回、満を持して7年ぶり4度目の上演となり、シアタークリエに帰ってきます!さらに7年ぶりの『レベッカ』はキャストを一新してお届けいたします!

■STORY
広大な屋敷と土地、“マンダレイ”を所有する上流紳士マキシムと、ヴァン・ホッパー夫人の付き人をしている「わたし」は、滞在するモンテカルロのホテルで出会う。マキシムは先妻レベッカの事故死の影を引きずる中、忘れていた心の安らぎを与えてくれた「わたし」を見初め、恋に落ちて結婚する。

ハネムーンも終わり“マンダレイ”で二人は一緒に暮らし始める。義理の姉夫婦は「わたし」を温かく迎えてくれるものの、使用人たちは新しい奥様に距離感を持ち、家政婦頭であるダンヴァース夫人は「わたし」に強く当たる。美しく、賢く、完璧であったレベッカに幼少時から仕え、レベッカ亡き今も家政婦頭として屋敷を取り仕切るダンヴァース夫人は、いまだレベッカに対して想いを持ち続けているため、「わたし」をマンダレイの女主人として認めようとはしなかった。

“マンダレイ”は美しい屋敷だが、その中にはまるで亡きレベッカが生きているかのような面影がいたるところに色濃く残っている。マキシムまでも亡きレベッカの影に苦しみ続け、次第に「わたし」との関係も悪化していく…。

そんなある日、思わぬ事故からレベッカの死体が発見され…。レベッカの死の真相とは、それを知ったダンヴァース夫人は…。
その他注意事項 ※主催者の同意なく有償で譲渡することは禁止します。
<チケットご購入に関するお願い>
https://www.tohostage.com/ticket.html
※劇場内では咳エチケットにご協力ください。
※公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※出演者並びにスケジュール変更の際は何卒ご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更・払い戻しはいたしかねます。
※公演中止の場合を除き、払い戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
※出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。
また、出演者に対してのお祝い花(スタンド花、アレンジメント、鉢物、他)は、スペースの都合により、お断り申し上げます。
※客席内でのご飲食は、ご遠慮いただいております。
※車椅子でご来場予定のお客様は、一般前売開始日より東宝テレザーブ(ナビダイヤル)にて受付致します。
ご予約の際、お名前、ご連絡先、お連れ様の人数をお伺いいたします。
スタッフ 脚本・歌詞:ミヒャエル・クンツェ
音楽・編曲:シルヴェスター・リーヴァイ
原作:ダフネ・デュ・モーリア
演出:山田和也
翻訳・訳詞:竜 真知子
演出補:末永陽一
音楽監督:甲斐正人
歌唱指導:山口正義、やまぐちあきこ
ステージング:加賀谷一肇
美術:伊藤雅子
照明:髙見和義
音響:山本浩一
衣裳:前田文子
ヘアメイク:川端恵理子(スタジオAD)
指揮:塩田明弘、宇賀神典子
オーケストラ:東宝ミュージック、ダット・ミュージック
稽古ピアノ:國井雅美、中條純子、髙木陽歌
舞台監督:佐藤 博
演出助手:永井 誠
制作:廣木由美
制作助手:権藤 凜、中宮智彩
プロデューサー:服部優希、橋本 薫
オリジナル・プロダクション:ウィーン劇場協会
製作:東宝

[情報提供] 2026/03/05 10:42 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/03/05 10:42 by CoRich案内人

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