歌舞伎・伝統芸能

南座 歌舞伎鑑賞教室

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歌舞伎・伝統芸能

実演鑑賞

松竹

京都四條南座(京都府)

2026/05/15 (金) ~ 2026/05/24 (日) 開幕前

休演日:18日(月)

上演時間:

公式サイト: https://www.kabuki-bito.jp/theaters/kyoto/play/958

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
一、歌舞伎の魅力(かぶきのみりょく)

二、正札附根元草摺(しょうふだつきこんげんくさずり)
 曽我五郎時致(片岡千次郎)は、父の仇を討つための鎧を手にして工藤の館へ向かおうとしますが、小林朝比奈の妹・舞鶴(上村吉太朗)に止められてしまいます。いずれも力自慢の二人は鎧の草摺(裾の部分)を...

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公演詳細

期間 2026/05/15 (金) ~ 2026/05/24 (日)
劇場 京都四條南座
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 4,000円 ~ 4,000円
【発売日】2026/04/09
4,000円(全席指定)
公式/劇場サイト

https://www.kabuki-bito.jp/theaters/kyoto/play/958

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 平日 午前11時~/午後2時30分~
土日 午後1時30分~/午後5時~
説明 一、歌舞伎の魅力(かぶきのみりょく)

二、正札附根元草摺(しょうふだつきこんげんくさずり)
 曽我五郎時致(片岡千次郎)は、父の仇を討つための鎧を手にして工藤の館へ向かおうとしますが、小林朝比奈の妹・舞鶴(上村吉太朗)に止められてしまいます。いずれも力自慢の二人は鎧の草摺(裾の部分)を引き合いますが、なおも駈け出そうとする五郎。舞鶴は、今度はしおらしく男女の恋模様を語って引き留めようと、艶やかな女性らしさを見せていきます。続いて二人は軽快で華やかな連舞を繰り広げ、再び駈け出そうとする五郎と、阻もうとする舞鶴が草摺を引き合いますが……。
 曽我兄弟を描いた「曽我物」の一つで、剛毅な立役と優美な女方の対照が楽しい、荒事の趣向と華やかさを併せもつ、歌舞伎の醍醐味あふれる舞踊をお楽しみください。
その他注意事項
スタッフ 一、歌舞伎の魅力(かぶきのみりょく)
解説
真山 隼人

二、正札附根元草摺(しょうふだつきこんげんくさずり)
曽我五郎時致
小林妹舞鶴
片岡 千次郎
上村 吉太朗

[情報提供] 2026/03/02 14:14 by こりっち管理人

[最終更新] 2026/03/02 14:14 by こりっち管理人

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チケット取扱い

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