演劇

月組 日本絵草紙

宝塚をどり

実演鑑賞

宝塚歌劇団

他劇場あり:

2014/03/21 (金) ~ 2014/06/15 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://kageki.hankyu.co.jp/revue/365/index.shtml

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
日本絵草紙
『宝塚をどり』
作・演出/植田 紳爾

[解 説]
 宝塚歌劇の日本物の伝統を踏まえながら、伝統の継承だけではなく、挑戦という姿勢をもって構成された作品です。祝典舞踊、伝統芸能の原点でもある日本の民謡、百年にちなんで百花の王・牡丹や、百獣の王・獅子などを題材に構成された日...

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公演詳細

期間 2014/03/21 (金) ~ 2014/06/15 (日)
出演 ほか、龍真咲、愛希れいか
脚本
演出
料金(1枚あたり) 3,500円 ~ 12,000円
公式/劇場サイト

http://kageki.hankyu.co.jp/revue/365/index.shtml

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 日本絵草紙
『宝塚をどり』
作・演出/植田 紳爾

[解 説]
 宝塚歌劇の日本物の伝統を踏まえながら、伝統の継承だけではなく、挑戦という姿勢をもって構成された作品です。祝典舞踊、伝統芸能の原点でもある日本の民謡、百年にちなんで百花の王・牡丹や、百獣の王・獅子などを題材に構成された日本物レビュー。


プチ・ミュージカル・プレイ
『明日への指針 -センチュリー号の航海日誌-』
作・演出/石田 昌也

[解 説]
 1900年代初頭の禁酒法時代、ロンドンからニューヨークへ向かう貨客船「センチュリー号」を舞台に、小説家志望の船の通信士と、若き人妻を中心に繰り広げられる祝祭劇。


グランド・レビュー
『TAKARAZUKA 花詩集100!!』
作・演出/藤井 大介

[解 説]
 レビューの王様と言われた演出家・白井鐵造が、帰朝みやげ作品として、1930年に『パリゼット』を手掛け、その後、1933年に『花詩集』を発表。ここから、現代の宝塚歌劇のレビュー、ショーが発展していきました。100周年という記念すべき年に、『花詩集』を現代のアレンジで作り直し甦らせることによって、宝塚の原点を見つめなおし、これからの更なる発展へとつなげる、新しい『花詩集』を目指した作品です。また、振付スタッフのメンバーに、ブロードウェイで演出・振付の第一人者として活躍中の、ジェフ・カルフーン氏を、衣装スタッフのメンバーにフランスで活躍中の新進気鋭デザイナー、アントワーヌ・クルック氏を招聘する予定です。

※初舞台を踏む第100期生も出演いたします。
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2014/02/20 03:06 by CoRich案内人

[最終更新] 2014/06/01 18:18 by CoRich案内人

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