住民参加 温故知新音楽劇第14回公演
〜泥だらけの神様との約束〜
実演鑑賞
生活支援型文化施設コンカリーニョ(北海道)
2026/05/09 (土) ~ 2026/05/10 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://concarino.or.jp/2026/05/10/jumin2026/
| 期間 | 2026/05/09 (土) ~ 2026/05/10 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 生活支援型文化施設コンカリーニョ |
| 出演 | 泉田美智子、大久保美和、片山ユキヤ、かなで、君塚一樹、工藤柊、紅千鶴、小寺青空、佐藤亜紀子、斎藤菜々花、齊藤久美子、下井ほなみ、下井まり子、杉浦木音、高道みゆき、立花花恵、土門素子、カンタ、永野亜也子、中村るみ子、中村美祐、中村唯人、中村咲南、中村公苑、西村真理、畠中さおり、花岡芽生、ましろ、馬渡はるか、安川恭一歩、吉田博、理承珀丘、えいと(ゴマに)、中禰颯十、のしろゆうこ(intro)、山下愛生 |
| 脚本 | 立川佳吾(トランク機械シアター) |
| 演出 | 立川佳吾(トランク機械シアター) |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 4,000円 【発売日】2026/03/01 前売 一般 2,500円/高校生以下 1,500円(3歳以下無料) コンカリメルマガ会員 2,000円(前売のみ) 当日 一般 3,000円/高校生以下 2,000円 ※10日終演後開催 20周年記念パーティー(ワンドリンク、軽食付) 観劇セット券 一般 4,000円/高校生以下 2,500円 パーティー参加券 一般 2,000円/高校生以下 1,500円(3歳以下無料) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月9日(土) 14:00/18:00 5月10日(日) 13:00 ※開場は開演の30分前 |
| 説明 | 【あらすじ】 札幌・琴似を中心に描かれる、新感覚の現代神話ファンタジー。 今日も当たり前にあるこの街が、いま、静かにセピア色の霧に飲み込まれようとしている。 小学生のハルが出会ったのは、「琴似の神様」を名乗る奇妙な大人たち。 彼らは告げる。街は、甘く美しい「過去の記憶」に蝕まれていると。 「昔は良かった……」その囁きが、人々の未来を奪っていく。 泥だらけになっても歩み続けた人々の歴史と、Wi-Fiの飛び交う「今」が交差する、勇気と再生の物語。 琴似本通りを訪れたことのある全ての人へ。 「あの頃は良かった?じゃあ、今はもっといいよね!」 【「住民参加 温故知新音楽劇」とは?】 琴似にある劇場を運営するNPO法人コンカリーニョが中心となり、2005年から作っている、歌あり踊りありの創作劇です。 札幌市西区の地で、むかし本当にあったことを題材に、楽しく心温まる物語を作り続けています。 |
| その他注意事項 | 10日(日)13:00公演終演後(15:00頃)からコンカリーニョ20周年記念パーティー開催! |
| スタッフ | 演出助手:よっしー 舞台監督:米沢春花(劇団fireworks) 照明:大橋 榛名 音響:高橋智信(ジニィ音職堂) 音楽制作:三島祐樹(ラバ) 装置:アクトコール株式会社 衣裳:佐々木青 衣裳助手:斎藤もと 宣伝美術:長谷川史織(昭和レディ·Birth Farm) |
札幌・琴似を中心に描かれる、新感覚の現代神話ファンタジー。
今日も当たり前にあるこの街が、いま、静かにセピア色の霧に飲み込まれようとしている。
小学生のハルが出会ったのは、「琴似の神様」を名乗る奇妙な大人たち。
彼らは告げる。街は、甘く美しい「過去の記憶」に蝕まれ...
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