実演鑑賞
アンダースロー(京都府)
2026/03/27 (金) ~ 2026/03/29 (日) 開幕前
上演時間: 約4時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://note.com/yorube468/n/nda960d7c9f63
| 期間 | 2026/03/27 (金) ~ 2026/03/29 (日) |
|---|---|
| 劇場 | アンダースロー |
| 出演 | あたらよ、世界平和書店、よるべ、REFUGIA |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2026/02/14 《前夜祭》 一般:2,000円/学生:1,500円 《1日目・2日目》 一般3,000円/学生:2,000円 ※前売・当日共通 ※全席自由 ※学生チケットをお申込みの方は当日受付で証明書をご提示ください |
| 公式/劇場サイト |
https://x.com/yorube468/status/2010638076851487078?s=46&t=HSpsibKvByjNTdH9y5_iDg |
| タイムテーブル | 3月27日(金)《前夜祭》 18:30 受付開始・開場 19:00 カイカイの儀/よるべ/REFUGIA +タノシイ企画 3月28日(土)《1日目》 15:30 受付開始・開場 16:00 オープニング/あたらよ/世界平和書店/よるべ/REFUGIA +タノシイ企画 3月29日(日)《2日目》 12:30 受付開始・開場 13:00 オープニング/あたらよ/世界平和書店/よるべ/REFUGIA +タノシイ企画 ヘイカイの儀 ※各団体の作品上演終了後、転換を挟んで企画を行います。 ※途中入退場・再入場可能です。 |
| 説明 | 2017年に初めて開催された劇団FAX第2回公演「春の大感謝祭」を引き継ぎ、太陽に、春に、生命に、かこつけて、京都の若手団体がやりたい放題やる企画です。 短編作品と風変わりな企画が交互に展開される、まるで「祭り」のような空間。 肩肘張らずにそれぞれの作品を楽しみながら、昨日よりちょっとだけ演劇が好きになる。 そんな時間を、みなさんと共有できたら嬉しいです。 春が来る。 新緑の春。 新しい生命が、この地上に芽吹く。 それはとても凄いことだ。 なんか強いことだ。 よくわかんないけど、きっと太陽のおかげだ。 ありがとう太陽。 ありがとう春。 ありがとう生命。 2017年に初めて開催された劇団FAX第2回公演「春の大感謝祭」を引き継ぎ、 太陽に、春に、生命に、かこつけて、 京都の若手団体がやりたい放題やる企画です。 短編作品と風変わりな企画が交互に展開される、 まるで「祭り」のような空間。 肩肘張らずにそれぞれの作品を楽しみながら、 昨日よりちょっとだけ演劇が好きになる。 そんな時間を、みなさんと共有できたら嬉しいです。 太陽と春と生命に感謝しに、 出会いと別れと門出を祝いに。 ぜひお越しください。 春の大感謝祭2026実行委員会 あたらよ『あんぴるぽろぴらーと』 作・演出:鴨梨 同期入社のあいつらが織り成す、つまらない会話とつまらない空気。帰りたいけど仕事だから帰れないし仕事だから仕方なく続いていく。興味のあることにしか興味を持てない人達の、若くて愛らしい会話劇。 出演:立脇魁人、西村霞 他 世界平和書店 『ひらめの学校は、どこ?-京都編-』 構成・演出:駒和樹 魚の国のひらめの学校の生徒たちは、今日は鯖村まで見学へいくようです。海の世界をみんなで覗いてみませんか? 若手演出家コンクール2025最優秀賞を受賞した作品をリクリエイション。林芙美子の童話『ひらめの学校』を、舞台だからこそできる表現を探して上演します。 原作:林芙美子「ひらめの学校」 出演:宇津木千穂 他 よるべ 『マイコップ』 作:山本正典(コトリ会議) 演出:樋口ミユ(Plant M) 地球に来た宇宙人が、仮ペットとして与えられたコップと暮らす。正式なペット申請を前に、制度上の別れの期限が迫る中、宇宙人はコップとの関係を手放せずにいる。 出演:田宮ヨシノリ(よるべ) 演出助手:大木実奈(noyR) REFUGIA 『BORING ALONE』 作・演出:久野泰輝 2025年11月に開催されたC.T.T.京都 vol.125での上演作品を再演します。寂れたボウリング場に集まる若者たちが、退屈と孤独が深まる不安定な世界に向けて、石やら匙やら台詞やらを投げる「ホープパンク悲喜劇」です。 出演:大谷朋也、桑木陽彩、鈴木嵩久、久野泰輝 音響:Kosei |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督:村田瞳子(白いたんぽぽ) 舞台監督補佐:豊島祐貴(プロトテアトル) 照明:村田瞳子(白いたんぽぽ) 音響:桑木陽彩(REFUGIA) 宣伝美術:山田世紀末 企画協力:玉井秀和(劇団FAX) 制作:春の大感謝祭2026制作部 主催:春の大感謝祭2026実行委員会 |
短編作品と風変わりな企画が交互に展開される、まるで「祭り」のような空間。
肩肘張らずにそれぞれの作品を楽しみながら、昨日よりちょっと...
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