小西優司企画公演
小西優司企画公演
実演鑑賞
RAFT(東京都)
2026/01/30 (金) ~ 2026/02/01 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:途中15分間の休憩があります
公式サイト:
https://twitter.com/irt_scalettina
| 期間 | 2026/01/30 (金) ~ 2026/02/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | RAFT |
| 出演 | 小西優司、奥村友規、加島三起也、窪田洋介 |
| 脚本 | A.P.チェーホフ |
| 演出 | 小西優司 |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 3,500円 【発売日】2025/12/24 前売り/当日 ¥3500 *割引については公式LINEでの配信予定 予約開始は2025年12月24日12:00〜 *公式LINEからは先行予約が可能です(チャットにてご連絡ください) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月30日(金)16:30♥/19:30♠ 1月31日(土)13:00♥/16:00♥/19:00♣ 2月1日(日) 13:00♥/16:00♥/19:00♣ *開場は開演の30分前です *各回のお席は10席ほどの予定です ♠:カーテンコールのみ ♥:ふれあい(お客様とのご面会あり) ♣:おみおくり(劇場出口にてお見送り) |
| 説明 | 1月公演のご案内です そろそろそんな時期なのではないかと思って2025年を過ごしたのですが 今年の一発目公演にこちらをお届けしたいと思います チェーホフの『白鳥の歌』(約30分)+朗読(オリジナル/チェーホフ/近代文学)をお届け。お芝居と朗読、ちょっとトークショーみたいな感じで楽しめます。上演時間は90分程度。小西優司のほとんど独演会に研究所の若手たちが相手役として登場します。 スカ研は演劇人養成所ですので、俳優・演出家・作家・制作・音響照明のすべての分野を勉強し、挑戦し、自分たちで運営しています。そのうえで、興行そのものをすべて取り仕切り、あらゆる学習とエンタメの可能性、今年はさらにサステナビリティへの挑戦(舞台美術の作成や廃棄について、台本の再演・再挑戦、紙のものとWEBのものをどのように考えてリリースするかなど)を通して、人を育て、稽古時間の短縮を目指し、最低限度の美術や装置で最大限の想像力を生み出す活動を目指します。俳優育成こそがその鍵であり、必須であると信じ、研鑽を積むのがスカ研です。 『白鳥の歌』について チェーホフの短編戯曲。楽屋に取り残された老優とプロンプターの話。 劇中何度もシェークスピアなどの戯曲を劇中劇として二人が掛け合う。 その老いた俳優たちの寂しさが、またユーモアが散りばめられた秀作。 『朗読』について 小西優司の最近のライフワークと言っても過言ではないので、新年ということもあってオリジナル作品なども入れて時間の許す限り読みたいと思います。ゲストなどの予定は今のところありません。 作品例 『待つ』『葉桜と魔笛』太宰治 『どんぐり』寺田寅彦 『オイスター』A.P.チェーホフ 他 『シャンパンカラーに散った夢』 『その別れはあのワインの香りに似て』小西優司 他 ここに掲載したものはごく一部(予定)です 当日会場にてリストをお渡しします また、過去に上演されたものも含めまして小説集を作成いたします お楽しみに 【本番構成】 研究所の俳優は日替わりで出演 奥村友規 金曜日に出演 加島三起也 土曜日に出演 窪田洋介 日曜日に出演 上演順については 『白鳥の歌(30分)』(休憩15分)『朗読(45分)』の予定です カーテンコールなどにつきましては今回も三種類をご用意しております |
| その他注意事項 | 【お土産】 書き下ろし小説集 ¥1500 電子版パンフレット ¥500 |
| スタッフ | 撮影:硯屋昭広 楽曲:仲条幸一 宣伝:若林裕司 演助:加島三起也 音照:奥村友規・加島三起也・窪田洋介 制作:小西優司・奥村友規・加島三起也・窪田洋介 |
そろそろそんな時期なのではないかと思って2025年を過ごしたのですが
今年の一発目公演にこちらをお届けしたいと思います
チェーホフの『白鳥の歌』(約30分)+朗読(オリジナル/チェーホフ/近代文学)をお届け。お芝居と朗読、ちょっとトークショーみたいな感じで楽...
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