市民と創造する演劇
市民と創造する演劇
実演鑑賞
2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) 開幕前
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=1859
| 期間 | 2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース |
| 出演 | 石川明弘、磯和真帆、板坂重信、今泉伸之介、北野黎、近藤樺楊、佐藤伸夫、白井小百合、鈴木俊介、鈴木宏彰、棚橋佑衣、塚原知世、土倉真衣、伴美月、藤井佳子、古田英、古田久子、堀健太、森川理文、山田梨央、山崎皓司 |
| 脚本 | 野田秀樹 |
| 演出 | 樋口ミユ |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】 日時指定・全席自由・整理番号付・税込 前売販売:2025年12月20日 より 一般:2,000円 U25:1,000円 高校生以下:500円 ※U25(25歳以下)・高校生以下は、本人のみ。プラットチケットセンターのみ取扱い。 一人1枚・枚数限定・入場時本人確認書類提示。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(土) 13:00/17:30★ 3月8日(日) 13:00 ※開場は開演の30分前 ※上演時間は90分を予定しています。 ★3月7日(土)17:30開演の回終演後トークあり |
| 説明 | 2025年度の「市民と創造する演劇」は、PLATで『凛然グッドバイ』(2021年)や、『楽屋ー流れ去るものはやがてなつかしきー』(2022年)の舞台手話通訳付き公演を演出した樋口ミユを演出に迎え、1996年の初演以降、日本だけでなくイギリスやタイ、韓国でも上演されてきた野田秀樹の名作『赤鬼』を舞台手話通訳と共に上演します。 ◾️あらすじ 椰子の実が浜辺に流れ着くように、ナニかがこの浜に流れ着いた。言葉も通じず、姿も異形のナニか。浜の人々はそれを「赤鬼」と呼んだ。浜に暮らす人々は「赤鬼」を恐れ疎む。同じく浜の人々から疎まれていた「あの女」だけが、異形の「赤鬼」と言葉を交わすようになるのだが…… 果たして人は、言葉があるから分かり合えるのか。言葉がなくても分かり合えるのか。 人間と人間が繋がるために本当に必要なことは何かを問いかける野田秀樹の名作に取り組みます! ◾️「舞台手話通訳」とは? 「舞台手話通訳」とは、舞台作品の進行に合わせた手話による同時通訳です。 通常の手話通訳とは異なり、演出家の指導のもと、通訳者も 1 人の出演者として舞台上に立ち、時にはともに演じながら、台詞や情景を観客に伝えています。 |
| その他注意事項 | 【観劇サポート】 ◎託児サービス対象公演:3月7日(土)13:00の回のみ 申込締切:2月20日(金) ※未就学児のご入場はご遠慮いただきます。 ◎聴覚に障がいのあるお客様 ・ポータブル字幕機の貸出[すべての公演・定員制・要予約・先着順] ※チケットも同時に申し込みできます 申込方法:2025年12月20日(土)より 詳細・申込は劇場HPまで ◎視覚に障がいのあるお客様 ・舞台説明会(リアルタイム音声ガイド付き)[3月8日(日)13:00公演のみ・定員制・要予約・先着順] ※チケットも同時に申し込みできます 申込方法:2025年12月20日(土)より 詳細・申込は劇場HPまで |
| スタッフ | 脚色・演出:樋口ミユ 振付:武田幹也 音楽協力:棚川寛子 出演・演出補:山崎皓司 舞台手話:加藤真紀子/高田美香/水野里香 手話監修:河合依子 舞台美術:柴田隆弘 照明:横原由祐 音響:佐藤こうじ 衣裳:長峰麻貴 舞台監督:伊東龍彦 演出助手:山田朋佳 制作助手:石坂杏子 |
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