マグカルシアター参加公演 音楽劇
マグカルシアター参加公演 音楽劇
実演鑑賞
スタジオ「HIKARI」(神奈川県)
2026/02/27 (金) ~ 2026/03/01 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/theatre/2025/shimi.html
| 期間 | 2026/02/27 (金) ~ 2026/03/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | スタジオ「HIKARI」 |
| 出演 | 小林葉月、田中晴、宗仲星、山岸美月、大山聖乃(劇団朋友)、松岡美桔 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 8,000円 【発売日】 一般:4,000円 U-25:3,500円 高校生以下:1,000円 障がい者割引:500円 応援チケット(※1):8,000円 紙魚orスタジオHIKARIハジメテ割(※2):2,000円 (※1)最前列中央ブロック保証+ささやかなお土産付き (※2)紙魚の主催公演もしくはスタジオHIKARIでの感激が初めての方/枚数限定 |
| 公式/劇場サイト |
https://www.pref.kanagawa.jp/docs/yi4/theatre/2025/shimi.html |
| タイムテーブル | 2月27日(金) 19:00 2月28日(土) 14:00/19:00 3月1日(日) 14:00 ※各公演30分前開場 |
| 説明 | 1947年にフランスのパリで発表されたボリス・ヴィアンの小説『うたかたの日々(原題:L'Écume des jours)』を、J-POPやJAZZ、シャンソン等の既存曲と、片山絵里さんによる書き下ろしの楽曲を織り交ぜた音楽劇として上演します。 今作は恋人の肺に睡蓮が咲いて亡くなってしまう、という不思議で不毛な物語。戦後ボリス・ヴィアンはこの物語に何を託したのか。彼はまえがきに「人生に必要なのは恋愛と音楽だ」と書いています。そこを起点に、「愛と責任と労働」つまり「人生」とは何かを考えるための作品を創作します。 紙魚 濱吉清太朗 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:うたかたの日々(作:ヴィアン 訳:野崎歓 光文社古典新訳刊) 構成・演出:濱吉清太朗 追加作曲・音楽監督:片山絵里 |
今作は恋人の肺に睡蓮が咲いて亡くなってしまう...
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