熊川哲也 K-BALLET TOKYO Spring 2026
熊川哲也 K-BALLET TOKYO Spring 2026
実演鑑賞
Bunkamuraオーチャードホール(東京都)
2026/03/08 (日) ~ 2026/03/22 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間25分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.k-ballet.co.jp/performance/2026romeoandjuliet.html
| 期間 | 2026/03/08 (日) ~ 2026/03/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | Bunkamuraオーチャードホール |
| 出演 | 日髙世菜、石橋奨也、岡庭伊吹、山本雅也、久保田青波、大久保沙耶、堀内將平、マリア・ホーレワ、栗山廉、武井隼人、山田博貴、木下乃泉、田中大智、岩井優花、栗原柊、高橋真之、二本柳美波、鴻野寛太 |
| 演出 | 熊川哲也 |
| 振付 | 熊川哲也 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 22,000円 【発売日】2025/10/26 料金(税込) S ¥18,000 A ¥14,000 B ¥10,000 C ¥8,000 A親子席 ¥18,000 学生券 ¥4,500 Kプラチナシート ¥22,000 A親子席:¥18,000 └大人1名+こども1名(5歳以上小学6年生以下)/A席エリア 学生券:¥4,500 └中学生以上25歳以下/当日学生証を提示の上引き換え/席位置未定 Kプラチナシート:¥22,000 └1階席、販売座席の最前1~3列目。主演ダンサー直筆サイン入りフォトカード付。 ※チケット取り扱い A親子席・学生券:一般発売日(2025年10月26日(日))よりTBSチケット・チケットぴあWEB Kプラチナシート:TBSチケット・チケットスペース |
| 公式/劇場サイト |
https://www.k-ballet.co.jp/performance/2026romeoandjuliet.html |
| タイムテーブル | 3/8(日)13:00 3/14(土)18:30 3/15(日)13:00 3/20(金・祝)12:30/16:30 3/21(土)18:30 3/22(日)13:00 |
| 説明 | 熊川哲也が生んだドラマティック・バレエ最高傑作、2026年3月開幕! 2009年、Kバレエ設立10周年を飾る作品として誕生したのがドラマティック・バレエの金字塔『ロミオとジュリエット』。 恋愛悲劇の名作として知られるシェイクスピアの戯曲と、荘厳かつ叙情的なプロコフィエフの音楽―― その不朽の原点を礎に、熊川哲也は全編オリジナルの振付と独自の視点を注ぎ込み、若き恋人たちの愛と運命のドラマを鮮烈に紡ぎ出す。 そして、熊川ならではの緻密な構成と淀みないスピード感を備えた物語展開は生き急ぐふたりの悲劇をより鮮やかに浮かび上がらせ、言葉のない世界だからこそ、なおいっそう観客の心の奥底に響くのだ。 世界が注目する新時代のミューズ、マリア・ホーレワ(マリインスキー・バレエ)の出演が決定。日本における初の全幕主演に期待が高まる。 上演のたびに進化を遂げる傑作が、観客をまたさらなる感動の境地へといざなう! ■Story モンタギュー×キャピュレット 両家の対立が招く闘争と愛の悲劇 舞台はルネサンス時代のイタリア・ヴェローナ。名門モンタギュー家とキャピュレット家は長年にわたり敵対関係にある。ある夜、モンタギューの息子ロミオは、思いを寄せる女性ロザラインにひと目会おうと、友人のマキューシオとベンヴォーリオと共にキャピュレット家の舞踏会に忍び込む。だが、そこでロミオを待ち受けていたのはキャピュレットの娘ジュリエットとの運命的な出会 いだった。家同士の反目をよそにたちまち恋に落ちるふたり。互いへの愛を 確かめ合った恋人たちは、僧ロレンスのもとでひそかに結婚する。その直後、運命を狂わす事件が起こる。キャピュレット夫人の甥ティボルトが仕掛けてきた争いにより、マキューシオが命を落としたのだ。逆上したロミオはティボルトを刺殺し、ヴェローナから追放されることになる。束の間の逢瀬の後、悲しみに打ちひしがれるジュリエットに、父は貴族パリスとの結婚を命じる。ロミオとの愛を貫くため、命がけの決断をするジュリエット・・・。 |
| その他注意事項 | ・公式サイトでの掲載キャスト予定は2025年10月21日現在のものです。出演者の病気や怪我など、やむを得ない事情により変更となる場合があります。最新のキャスト情報は公式サイトにてご確認下さい。 ・公演中止の場合を除き、実施する全ての公演に関して主演者をはじめとするキャスト変更に伴うチケット代金の払い戻し、公演日や券種の変更はお受けできませんので、あらかじめご了承ください。公演中止の場合の旅費、チケット送料等の補償はいたしかねます。 ・本公演は5歳以上の入場が可能です。但し、お席は必要です。 ・演出上、開演後の入場は制限させていただく場合があります。 |
| スタッフ | 総監督・演出・振付:熊川哲也 音楽:セルゲイ・プロコフィエフ 舞台美術・衣裳デザイン:ヨランダ・ソナベンド 舞台美術・衣裳デザイン アソシエイト:マシュー・ディーリー 衣裳デザイン アソシエイト:アラン・ワトキンス 照明デザイン:足立 恒 管弦楽:シアター オーケストラ トウキョウ |
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2009年、Kバレエ設立10周年を飾る作品として誕生したのがドラマティック・バレエの金字塔『ロミオとジュリエット』。
恋愛悲劇の名作として知られるシェイクスピアの戯曲と、荘厳かつ叙情的なプロコフィエフの音楽――
そ...
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