実演鑑賞

東宝

他劇場あり:

2026/03/27 (金) ~ 2026/06/12 (金) 開幕前

上演時間:

公式サイト: https://www.tohostage.com/cacf/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
■イントロダクション

世界で一番カラフルで、かっこよくて、オシャレ!
甘くてビターな心温まるミュージカル—2026年、待望の再演決定。

2023年、帝国劇場で日本版を初演。独創的な演出とパフォーマンスで大絶賛を博したミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』が、ついに帰ってきま...

もっと読む

公演詳細

期間 2026/03/27 (金) ~ 2026/06/12 (金)
出演 堂本光一、観月ありさ、鈴木ほのか、芋洗坂係長、岸祐二、彩吹真央、小堺一機、他
作曲 マーク・シェイマン
脚本 デイヴィッド・グレイグ
演出 ウォーリー木下
料金(1枚あたり) 10,000円 ~ 16,000円
公式/劇場サイト

https://www.tohostage.com/cacf/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 ■イントロダクション

世界で一番カラフルで、かっこよくて、オシャレ!
甘くてビターな心温まるミュージカル—2026年、待望の再演決定。

2023年、帝国劇場で日本版を初演。独創的な演出とパフォーマンスで大絶賛を博したミュージカル『チャーリーとチョコレート工場』が、ついに帰ってきます。

原作は、ロアルド・ダールの名作『チョコレート工場の秘密』。1964年の出版以来、児童文学の金字塔として世界中で読み継がれ、1971年・2005年には映画化。2013年に英・ウェストエンドでミュージカル版の初演を迎えると、週間チケット売上最高記録を樹立、2014年にはローレンス・オリヴィエ賞で衣裳デザイン賞、照明デザイン賞を受賞、のちにブロードウェイでも上演されるなど、エンターテインメント史に燦然と輝く大ヒット作です。

初演にて大絶賛の嵐を呼んだ日本版は、日本オリジナルの新演出。
翻訳・演出にウォーリー木下、訳詞に森雪之丞、振付にYOSHIE/松田尚子という、日本ミュージカル界を牽引するクリエイター陣が結集。さらに、日本発の“カワイイ”カルチャーを世界に発信する増田セバスチャンがアートディレクションを担当、世界基準の物語に、日本ならではの色彩と遊び心を融合させた、唯一無二のステージとなりました。

バラエティ豊かな豪華キャストも『チャーリーとチョコレート工場』の世界を創り上げました。初演では、ウィリー・ウォンカを堂本光一が独自の解釈で魅力的に体現し話題沸騰。観月ありさ、鈴木ほのか、芋洗坂係長、岸祐二、彩吹真央、小堺一機ら多彩な顔ぶれが物語世界を鮮やかに彩り、大きな反響を呼びました。

そして2026年、クリエイティブ・スタッフ&キャストが再集結!ウェスタ川越、日生劇場ほかにて再演いたします。「世界一カラフルで、かっこよくて、オシャレ」なミュージカル、どうぞご期待ください。


■ストーリー

チャーリー・バケットは、心優しい男の子。
愛にあふれる働き者の母親(観月ありさ)やジョーじいちゃん(小堺一機)たちと 手を取り合いながらささやかに暮らしている。唯一の楽しみは年に一度、 「ウォンカのとびきり最高めちゃうまチョコ」を自分の誕生日に買ってもらうことだ。
一方、人間不信に陥り世間から身を隠し、自らのチョコレート工場に閉じこもり続けているウィリー・ウォンカ(堂本光一)、またの名をキャンディー・マン。
彼はある計画を進めていた・・・・・。

ある日、驚くニュースが世界中を駆け巡る。
あのウォンカのチョコレート工場が公開されるというのだ。しかも案内役はウォンカ自身。
5枚のゴールデンチケットをチョコレートに忍ばせて、 それを引き当てた者が工場見学に参加できるという。
そのニュースにチャーリーも跳びあがらんばかりに喜ぶが、チョコレートを買うお金はどこにもない。しかしニュースでは、次々とコンテストの当選者が発表されていき、 とうとう残りの1枚にまでなってしまう。
あきらめかけたその時、チャーリーに奇跡の瞬間がおとずれる・・・・・。

5人の当選者たちの運命、そしてウォンカの真の目的とは。
謎めいたチョコレート工場の扉がいま、開かれる・・・・・!
その他注意事項 ※公演情報などに変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。
※出演者並びにスケジュール変更の際は何卒ご了承くださいませ。出演者変更の場合でも他日への変更・払戻しはいたしかねます。
※公演中止の場合を除き、払戻し、他公演へのお振替はいたしかねます。ご了承のうえ、お申込みください。
※未就学児のご入場はご遠慮いただいております。
※出演者の入待ち・出待ちはお断り申し上げます。
スタッフ 脚本:デイヴィッド・グレイグ
音楽:マーク・シェイマン
歌詞:スコット・ウィットマン/マーク・シェイマン
原作:ロアルド・ダール
映画版楽曲:レスリー・ブリカッス/アンソニー・ニューリー

日本版翻訳・演出:ウォーリー木下
訳詞:森 雪之丞
振付:YOSHIE/松田尚子
アートディレクション:増田セバスチャン
音楽監督:塩田明弘
美術:石原 敬
照明:藤井逸平
映像:鈴木岳人
音響:山本浩一
衣裳:小西 翔
ヘアメイク&ウィッグ:SAKIE
歌唱指導:亜久里夏代
稽古ピアノ:宇賀村直佳/若林優美
オーケストラ:東宝ミュージック/ダット・ミュージック
演出助手:平戸麻衣
舞台監督:三宅崇司
プロデューサー:齋藤安彦/松本宜子
製作:東宝

[情報提供] 2026/01/13 11:31 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/01/13 11:31 by CoRich案内人

クチコミを投稿すると
CoRich舞台芸術!のランキングに反映されます。
面白そうな舞台を応援しましょう!

この公演に携わっているメンバー0

トラックバックURLはこちら

このページのQRコードです。

拡大