演劇の台本を上演するワンダーダンス 原作:安藤奎「それどころじゃない」

デザイン:林 慶一

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実演鑑賞

Von・noズ

東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)

2026/03/06 (金) ~ 2026/03/08 (日) 開幕前

上演時間:

公式サイト: https://www.vonnos522.com/wonder-soredoko

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
ダンスにとって「ドラマ」とは何か
ダンスと演劇の境界を蛇行するVon・noズの新作デュオ作品


ダンスユニットVon・noズが、演劇の上演台本を舞台にのせるプロジェクトの第一弾。 踊る、話す、演じる──パフォーマーのアイデンティティそのものが舞台上で交差し、行き違い、ときに置き去りに...

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公演詳細

期間 2026/03/06 (金) ~ 2026/03/08 (日)
劇場 東京芸術劇場 シアターイースト
出演 上村有紀、久保佳絵
演出
振付 Von・noズ​(上村有紀 久保佳絵)
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 4,000円
【発売日】2025/12/29
【整理番号付き自由席・税込】
一般:4,000円
U-25:3,500円

高校生以下:1,000円

※当日券は各料金の500円増し
​※​​車椅子でご来場の方は事前にお問い合わせください
※U-25、高校生以下チケットは当日身分証要提示
​※未就学児童入場不可​​​​
​※開演時刻以降はご入場いただけない場合があります
公式/劇場サイト

https://www.vonnos522.com/wonder-soredoko

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月6日(金)19:30 
3月7日(土)18:00
3月8日(日)15:00

※受付開始:開演の45分前
開場:開演の30分前
説明 ダンスにとって「ドラマ」とは何か
ダンスと演劇の境界を蛇行するVon・noズの新作デュオ作品


ダンスユニットVon・noズが、演劇の上演台本を舞台にのせるプロジェクトの第一弾。 踊る、話す、演じる──パフォーマーのアイデンティティそのものが舞台上で交差し、行き違い、ときに置き去りにしながら、作品は少しずつ予想外のかたちへ傾いていく。

これはダンスなのか?演劇なのか?その問いすら揺らしながら、境界を蛇行するワンダーダンス。

- - -

「それどころじゃない」は、今から5年前に書いた脚本です。私がこれまでに書いたものの中で、唯一、

実体験をもとにしています。
ある日、家族でイオンモールに行ったとき、車に残っていた父が、首の長い女の霊に憑りつかれました。

その霊は父から離れず、家にまでついてきました。そして、首の長い女は、隣の家の風呂場を覗くようになるのです。
今回、この脚本がダンス作品になるということで楽しみです。
どうなるのでしょうか。首を長くして待ちたいと思います。

安藤 奎
その他注意事項
スタッフ 振付・脚色・出演:Von・noズ​(上村有紀 久保佳絵)

「それどころじゃない」
原作:安藤 奎(劇団アンパサンド 主宰)

音響|櫻内憧海、江田健太郎
照明|中山奈美
舞台監督|河内 崇
宣伝美術・制作|林 慶一
​ビジュアル写真|松本和幸

主催|VONNOS
提携|東京芸術劇場(公益財団法人東京都歴史文化財団)
​製作協力|公益財団法人埼玉県芸術文化振興財団(彩のさいたま芸術劇場)「彩芸ブロッサム2025」

[情報提供] 2026/01/07 15:21 by CoRich案内人

[最終更新] 2026/01/07 15:23 by CoRich案内人

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