《噺小屋in池袋》
紅梅の刻(トキ)
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターウエスト(東京都)
2026/02/11 (水) ~ 2026/02/11 (水) 開幕前
上演時間: 約2時間30分(休憩含む)を予定
休憩時間:仲入り15分
公式サイト:
https://igagumi.co.jp/products/260211
| 期間 | 2026/02/11 (水) ~ 2026/02/11 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターウエスト |
| 出演 | 立川龍志、入船亭扇遊、瀧川鯉昇、林家正蔵 |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,200円 【発売日】2025/11/18 【全席指定】 一般:4,200円 U-25(6~25歳):2,000円(一般発売日以降、いがぐみ電話予約、e+にて販売/当日生年月日記載の証明書提示。お席は選べません) ※未就学児入場不可 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月11日(水) 13:00開場/13:30開演 |
| 説明 | 2016年から国立演芸場で年3回開催してきた四人会、第26回。 2026年は池袋の東京芸術劇場からお届けします。 立川流で寄席経験者、向島生まれの口調の良さと軽妙さ、垣間見える愛嬌とバランスが絶妙な立川龍志、落語協会から、快活でサッパリとした華やかな高座、紫綬褒章受章の入船亭扇遊、落語芸術協会からは、登場してからの間から淡々とまことしやかなマクラで爆笑を取り、古典落語を自在に操る瀧川鯉昇、そして落語協会副会長、メディアで活躍の中、高座に真摯に取り組む、ご存知林家正蔵。 トリは扇遊師、「たちきり」をハメモノ入りでしっとりと。仲入りの正蔵師はトリの上方ネタに合わせて、米朝師に習った「一文笛」を。その分、トップバッターの龍志師は軽くって楽しい「洒落小町」、間の鯉昇師は笑い沢山「肥がめ」で、笑いもじんわりも盛り沢山でお届けします。 番 組 一、開口一番 一、洒落小町 立 川 龍 志 一、一 文 笛 林 家 正 蔵 ー仲入りー 一、肥 が め 瀧 川 鯉 昇 一、たちきり 入船亭 扇 遊 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
チケット取扱い
トラックバックURLはこちら
2026年は池袋の東京芸術劇場からお届けします。
立川流で寄席経験者、向島生まれの口調の良さと軽妙さ、垣間見える愛嬌とバランスが絶妙な立川龍志、落語協会から、快活でサッパリとした華やかな高座、紫綬褒章受章の入船亭扇遊、落...
もっと読む