ゆく道きた道 第2回公演
ゆく道きた道 第2回公演
実演鑑賞
武蔵野芸能劇場 小劇場(東京都)
2026/02/20 (金) ~ 2026/02/22 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://note.com/yukukita/n/n84659f9de10a
| 期間 | 2026/02/20 (金) ~ 2026/02/22 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 武蔵野芸能劇場 小劇場 |
| 出演 | 木元ゆうこ、神野美奈実、田中結、鍋倉和子、才藤長彦、荒井ぶん、䑓史子、山老賢、芳尾考子、石井亮次、華岡なほみ、いのまた有古、原のりこ、今中陽子、堀健二郎、三木香、ほんだけいこ、番藤松五郎 |
| 脚本 | 麻草郁 |
| 演出 | 岡崎良彦 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 5,000円 【発売日】2026/01/10 全席自由席 一般=前売4,500円 / 当日5,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月 20日(金)12:00/16:00 21日(土)12:00/16:00 22日(日)12:00 |
| 説明 | 【あらすじ】 2026年、埋蔵金ハンター・成瀬はなは、結婚引退から久々の復帰。 仲間の期待を背に、郷土資料館の床下を掘ろうとする。 反対する管理人と土地主、町おこしを狙う自治会長、板挟みの建設業者——立場の違う人々が屋敷に集まり、議論は平行線。 この資料館は、明治に建てられた成瀬家の旧邸だった。 時は1966年。はなの曾祖母・つやは、祖先の手記を頼りに床下を掘ろうとするが、家族は反対。 戦後の没落で屋敷を売るしかない成瀬家にとって、埋蔵金は最後の希望だったが…… 60年の時を越えて繰り返される、床下をめぐる人間模様。 庭のエドヒガン桜(樹齢500年)だけが、静かにその移ろいを見つめていた。 【ゆく道きた道 とは?】 全キャストシニアによる演劇ユニット 『咲き誇る経験、輝く舞台』をコンセプトに、人生経験豊かなメンバーが集い上質な作品を届けることを目的とする。 シニアだからこそ描ける、時を重ねたからこそ紡ぎ出せる表現が、舞台に深みと厚みを届けます。 花言葉「若者に負けない元気」を持つ友禅菊のように、年齢にとらわれない情熱とエネルギーを持ち、常に新しいことに挑戦する姿勢を大切にしています。シニアであることが強みであり、年齢を重ねたからこそ描ける物語や感動を、お客様に届けたいという強い思いで作品を創り上げます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台美術:obbligato 照明:正傳静(劇団背傳館) 音響:井上匠(零'sRecord) 舞台監督:obbligato 衣装:Natsuko. 宣伝美術:佐倉和泉 WEBデザイン:古賀留美 制作:原田直樹、竹之内麻里 企画・製作:LOGOTyPE 協力:善の快 石田企画 ギャラクシーオーシャン 劇団ひまわり シーグリーン みんなのS |
2026年、埋蔵金ハンター・成瀬はなは、結婚引退から久々の復帰。
仲間の期待を背に、郷土資料館の床下を掘ろうとする。
反対する管理人と土地主、町おこしを狙う自治会長、板挟みの建設業者——立場の違う人々が屋敷に集まり、議論は平行線。
この資料館は、明治に建てられた成瀬家の旧...
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