実演鑑賞
三越劇場(東京都)
2026/02/06 (金) ~ 2026/02/08 (日) 開幕前
上演時間:
公式サイト:
https://tsutaju-final-gamble.studio.site/
| 期間 | 2026/02/06 (金) ~ 2026/02/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 三越劇場 |
| 出演 | 加藤頼、辰巳琢朗、真実一路、小林功、山口眞司、大野裕生、三遊亭鳳月、キムセイル、和田裕太、新澤泉、いまむら小穂、上倉悠奈、大川婦久美、安宅忍 |
| 脚本 | 有賀沙織 |
| 演出 | 中島裕一郎 |
| 料金(1枚あたり) |
6,500円 ~ 10,000円 【発売日】 料金: S席10000円 A席8500円 B席6500円 全席指定税込 ※S席…前10列センター5〜20の席番/2階最前列 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 2月6日(金)15:00 2月7日(土)13:00/17:00 2月8日(日)11:30/15:30 |
| 説明 | 蔦屋重三郎は江戸中を騙し切った。 発禁覚悟で世に出した写楽の浮世絵。その真相を謎で包みこむ。 過剰な締め付けに苦難を強いられた御公儀に一泡吹かせようと、蔦重は朋誠堂喜三二、菊地定兼とともに綿密な計画を練る。 徳島藩前藩主・蜂須賀重喜が描いた「踊り狂う男」に惚れ込み、自らの口上絵を描かせた江戸仮櫓・都座の都伝内。 真相に迫るものの決定的な証拠を掴めない同心・角倉又兵衛。この状況を利用しようと動く与力・内山田。 耕書堂で交流を続ける勝川春朗、幾五郎、酉蔵、おいち、礼助。阿波の国で見守る藍と可内。 各々の想いと行動が錯綜するなかで晩年の蔦重が描かれる。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 原作:野口卓 舞台美術:金井大道具 演出助手:下山田ひろの 照明:須藤実 音楽:佐藤ふじを 音響効果:島猛 衣裳:久保田俊一(東宝舞台) 床山:武川卓男 かつら:細野かつら 振付:上倉悠奈 大道具:金井大道具 小道具:寺田洋二(東宝舞台) 宣伝美術:東倉田長/風間みさき/高橋美穂 WEB運営:谷野弘之 票券:株式会社style office 舞台監督:北村雅則 プロデューサー:有賀沙織 |
発禁覚悟で世に出した写楽の浮世絵。その真相を謎で包みこむ。
過剰な締め付けに苦難を強いられた御公儀に一泡吹かせようと、蔦重は朋誠堂喜三二、菊地定兼とともに綿密な計画を練る。
徳島藩前藩主・蜂須賀重喜が描いた「踊り狂う男」に惚れ込み、自らの口上絵を...
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