ふくせんさんと、かいしゅうさん

デザイン:前島綾介

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実演鑑賞

男〆天魚

ザ・ポケット(東京都)

2026/02/11 (水) ~ 2026/02/15 (日) 開幕前

上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定

公式サイト: http://www.ototen.info/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
まだ日本に『芸術』という言葉や概念がなかった時代。
強盗、詐欺、薬物犯罪など現代と同じような犯罪はその頃もあった。
人々は事件の発生を妖怪「ふくせんさん」によるものと考え、事件の収束を事件解決の神である「かいしゅうさん」に願った。

この風習は、現代の人間の心理にも深く根付いている「伏...

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公演詳細

期間 2026/02/11 (水) ~ 2026/02/15 (日)
劇場 ザ・ポケット
出演 結城伽寿也、田中尚輝、影山達也、外岡えりか、今村美乃、結城りな、土田卓、小橋川嘉人、小日向雪、棚橋幸代、幸村吉也、長戸勝彦、藤原習作、平野勲人
脚本 井上テテ(劇団マカリスター)
演出 井上テテ(劇団マカリスタ-)
料金(1枚あたり) 0円 ~ 0円
【発売日】2025/11/30
公式/劇場サイト

http://www.ototen.info/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 まだ日本に『芸術』という言葉や概念がなかった時代。
強盗、詐欺、薬物犯罪など現代と同じような犯罪はその頃もあった。
人々は事件の発生を妖怪「ふくせんさん」によるものと考え、事件の収束を事件解決の神である「かいしゅうさん」に願った。

この風習は、現代の人間の心理にも深く根付いている「伏線と回収」を好む性質から生まれたものである。

そんな人間心理が渦巻くなか、伏線を回収することを美としない、海外で言う所の「art(アート)」の概念を持った人間が日本にも登場する。

物の怪狩り、神主、町奉行、浪人、そして芸術家。そして犯罪者。
彼らによって巻き起こる事件が物語を生み出し、進んでいく。
果たして、この物語の収束はどこに向かうのか。
時代劇&サスペンスに芸術的要素が加わった奇想天外なコメディが今始まる!
その他注意事項
スタッフ

[情報提供] 2025/11/24 09:38 by kazue

[最終更新] 2026/02/04 00:13 by kazue

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チケット取扱い

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制作

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