千夜語り 《其の六》
千夜語り 《其の六》
実演鑑賞
THEATRE E9 KYOTO(京都府)
2025/12/06 (土) ~ 2025/12/06 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間20分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20251206
| 期間 | 2025/12/06 (土) ~ 2025/12/06 (土) |
|---|---|
| 劇場 | THEATRE E9 KYOTO |
| 出演 | 楳茂都華絹(地唄舞)、赤井きよ子(謡)、高橋奈王子(小鼓)、斉藤敦(能管)、竹本旭将(筑前琵琶)、竹川和裕(地唄・三弦)、うめもとうめきぬ華(地唄舞)、小槌義雄(解説) |
| 脚本 | |
| 演出 | |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 4,000円 【発売日】 一般 : 4,000円 若者 : 2,000円 (自己申告) ※若い世代に古典をという趣旨で、若者価格を設けています。 年齢制限は設けておりませんので、チケット購入時に「若者価格で」とお申し出ください。 ※全自由席/税込 ※受付・開場は開演時間30分前です。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月6日(土) 午後6時開演 ・受付、開場は開演時間30分前 ・上演時間予定 1時間20分 |
| 説明 | 日本の古典芸能には古くから動物たちが重要な役割を果たしています。 動物そのものが演じられたり、モチーフになっているもの、象徴的な意味や 滑稽な人間模様を表現するなど、その表現方法は様々です。 今回は、様々な形で登場する動物をテーマに多様な古典芸能の一面を掘り起こします。 「千夜語り」は、京阪で発展し受け継がれてきた上方舞(地唄舞)を中心に、 古典芸能の魅力を発信する芸能企画集団です。 伝統芸能に触れる機会が少なくなった昨今、「THEATRE E9 KYOTO」の 小空間だからこそ感じ取れる本物の響きや迫力を感じ取っていただければと思います。 プログラム 地 唄 「荒れ鼠」 一 管 「獅子」 能 独鼓 「鵺(ぬえ)」 筑前琵琶 「玉藻の前」 上方唄 「三国一」 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 舞台監督 |浜村 修司 舞台照明 |關 秀哉 宣伝美術 |牧田 芳恵 主催・企画|千夜語り |
動物そのものが演じられたり、モチーフになっているもの、象徴的な意味や
滑稽な人間模様を表現するなど、その表現方法は様々です。
今回は、様々な形で登場する動物をテーマに多様な古典芸能の一面を掘り起こします。
「千夜語り...
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