実演鑑賞 アーカイブ配信
2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) 開幕前
上演時間: 約2時間0分(休憩含む)を予定
休憩時間:本編80分程度、Q&Aセッション30分程度を予定しています。
公式サイト:
https://qdtheatre.wixsite.com/qdtheatre/next
| 03/07土 | 03/08日 | |
|---|---|---|
| 11:00 | ||
| 12:00 | ||
| 14:30 | ||
| 15:30 | ||
| 18:00 | ||
| 19:00 |
| 期間 | 2026/03/07 (土) ~ 2026/03/08 (日) |
|---|---|
| 劇場 | パフォーミングギャラリー&カフェ『絵空箱』 |
| 出演 | 大和田あずさ(A)、野々村紗香(A)、田中くるみ(B)、ケンケン(B)、美夏(A:ピアノ)、片山絵里(B:ピアノ)、西田歩夢(チェロ/3/7)、さいねん(アルトサックス/3/8)、日笠未紗子(司会) |
| 作曲 | 片山絵里 |
| 脚本 | 植田望裕 |
| 演出 | 植田望裕 |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 3,500円 【発売日】2026/01/17 通常券 2500円(1ドリンク付き) 役者応援件 3500円(1ドリンク付き) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月7日(土) 12:00 (A) 3月7日(土) 15:30 (B) 3月7日(土) 19:00 (A) 3月8日(日) 11:00 (B) 3月8日(日) 14:30 (A) 3月8日(日) 18:00 (B) *受付開始・開場は開演の30分前 *上演時間見込み 80分+Q&A30分程度 |
| 説明 | <あらすじ> ——それは『同じ』50年だったのか—— 2001年夏、成田空港。学生生活を終えたミキは、新生活への不安を抱きつつも生まれ育ったアメリカに帰国する。一方、常に自分の意志を貫くミキの強さは、漫然と留年をしたジンには眩しく見える。ジンとの友情だけは続くことを期待するミキと、いつかアメリカを訪れることを夢見るジンは別れを交わす。 東京、ベルリン、ニューヨーク、ブエノス・アイレス——空港で再会するたびに、2人の“親友” たちは次第に違う方向へと向かっていく。 <試演会ってなに?> 当公演は、ブロードウェイやウエストエンドでの作品製作の過程に取り入れられている、ワークショップ(試演会)を模したものです。ワークショップは創作途中の段階で有識者やお客様からフィードバックを得る、クリエイターが作品を客観的に眺める、またプロデューサー・コラボレーターを探すなどの機会になります。 当公演でも、リーディング形式の上演のち、シアターユニットQD(植田望裕&片山絵里)とのQ&Aセッションやアンケートを通じて、皆様からのご意見・感想を募集いたします。 頂いたフィードバックを元に作品を練り上げ、2026年7月上旬に本公演を予定しています。 作品・シアターユニットQDの創作過程に興味がある方、ミュージカルが好きな方、ぜひ足をお運びください。 |
| その他注意事項 | 上演時間見込み 80分 + Q&A30分程度 |
| スタッフ | 脚本|作詞|演出|宣伝美術:植田望裕 作曲|作詞|歌唱指導|稽古場ピアノ:片山絵里 照明:磯山茜 音響:Soichiro Shi(v)azaki 舞台監督|庶務:足立珠季 演出助手:星 広報:矢島緑 制作:飛川玲菜 協力:W Impact 主催:シアターユニットQD 助成:アーツカウンシル東京[スタートアップ助成] |
[情報提供] 2025/10/18 21:14 by 植田望裕 Noyu Ueda
[最終更新] 2026/01/14 03:00 by 植田望裕 Noyu Ueda
チケット取扱い
この公演に携わっているメンバー2
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——それは『同じ』50年だったのか——
2001年夏、成田空港。学生生活を終えたミキは、新生活への不安を抱きつつも生まれ育ったアメリカに帰国する。一方、常に自分の意志を貫くミキの強さは、漫然と留年をしたジンには眩しく見える。ジンとの友情だけは続くことを期待するミキと、いつ...
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