舞踊・バレエ

マリインスキー・バレエ 2012

白鳥の湖

JAPAN ARTS

他劇場あり:

2012/11/17 (土) ~ 2012/11/29 (木) 公演終了

上演時間:

<見どころ>
チャイコフスキーのインスピレーションに満ちた音楽に彩られ、
マリインスキー劇場でその“真価”が認められ、愛され、
育まれ、「バレエの最高傑作」にまで高められた作品。
原振付家プティパの“家”と称される
マリインスキー劇場がお贈りする正統派名プロダクション。
心に沁みい...

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公演詳細

期間 2012/11/17 (土) ~ 2012/11/29 (木)
出演 ウリヤーナ・ロパートキナ、エフゲニー・イワンチェンコ、コンダウーロワ
演出
振付 原振付:マリウス・プティパ/レフ・イワーノフ、改訂振付:コンスタンチン・セルゲーエフ
料金(1枚あたり) 4,500円 ~ 22,000円
サイト

http://www.japanarts.co.jp/html/2012/ballet/mariinsky/index.htm

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 <見どころ>
チャイコフスキーのインスピレーションに満ちた音楽に彩られ、
マリインスキー劇場でその“真価”が認められ、愛され、
育まれ、「バレエの最高傑作」にまで高められた作品。
原振付家プティパの“家”と称される
マリインスキー劇場がお贈りする正統派名プロダクション。
心に沁みいる「白鳥の湖」の決定版。


<あらすじ>
ジークフリート王子は白鳥が住む湖へ狩りに向かう。
白鳥たちが泳いでいるところへ月の光が出ると、
白鳥が娘たちの姿に変わっていった。
その中でひときわ美しいオデット姫に王子は惹かれる。
この呪いを解く方法は、
まだ誰も愛したことのない男性に愛を誓ってもらうこと。
王子は明日の舞踏会に来るようオデットに言う。
舞踏会に悪魔の娘オディールが現われる。
王子は彼女を花嫁として選ぶが、
それは悪魔ロットバルトが魔法を使って
オディールをオデットに似せていたのだ。
悪魔に騙されたことに気づいた王子は嘆き、
オデットのもとへ向かい、許しを乞う。
ジークフリートはロットバルトに決闘を挑み、
愛は悪魔に打ち勝つ力をジークフリートに与える。
そして昇る太陽の光が生命と愛と幸福を運んでくる。


≪出演者変更のお知らせ≫

ダンサーの都合により、出演者が変更になりました。
主役の「コンダウーロワ」に代わり、
府中公演のプリマは「ロパートキナ」が主役を踊ります。
女神のように光臨する優美な舞台をご期待ください。

※上演時間:約3時間(休憩2回含む)※
その他注意事項 ※4歳以上有料・4歳未満入場不可※
スタッフ <チャイコフスキー:「白鳥の湖」全3幕>
 芸術総監督:ワレリー・ゲルギエフ
 舞踊監督: ユーリー・ファテーエフ
 演奏:マリインスキー劇場管弦楽団

[情報提供] 2012/07/15 07:07 by CoRich案内人

[最終更新] 2012/11/21 05:39 by 長寿郎

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