| 期間 |
2023/12/16 (土) ~ 2023/12/17 (日)
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| 劇場 |
スペースアストロ
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| 出演 |
石岡博之、相馬光、林本恵美子、倉持瑞月、鎌田龍(ひろさき演人)、三浦ちひろ(ひろさき演人)、朔摩和門(ひろさき演人)、國柄絵里子(空間シアターアクセプ) |
| 脚本 |
藤島和弘 |
| 演出 |
藤島和弘 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 4,000円
【発売日】2023/10/12
一般:3,000円 U25、障がい者、県外:1,000円 一揆応援!まちなかチケット:3,500円 ※全券種 当日500円増
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| 公式/劇場サイト |
https://fb.me/e/1jMXjVP8y
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
12月16日(土) 11:00/16:00 12月17日(日) 11:00/16:00 |
| 説明 |
2023年春、「駒越物語プロジェクト」を立ち上げました。初めてみんなで歩いた駒越はまだ肌寒く、水が入る前の田んぼの向こうには雪形のしっかり残る岩木山が悠然と横たわっていました。それから約半年。地域行事に参加したり、地域住民のみなさんにインタビューをしたり…。駒越のみなさんから頂いた体験の数々とこの地の思い出から生まれたのがこの物語。フィールドワークと空想で紡ぐ、現代史の試みです。
【あらすじにかえて…】 「駒越。こまごし。大昔は馬で川渡ッタてすキャの。「コマ」ってすのは馬だいナ。今だバ岩木橋で、明治に橋出来で、増水の度に流ェでまって。暴れ川だのサ。川で魚採って、イモ喰って、ねぷた焼ぐのも見だナ。川辺の馬力大会、あの迫力ナ。小屋から唄コ聴こえで来て、秋の空で、アァ、あど冬だナって。あの辺も随分変わったナ。百年前は、どんであったんだべナ。」 |
| その他注意事項 |
【12月17日11:00~ フレンドリー上演】 小さなお子様をお連れの方や、障がいをお持ちの方などに配慮し、上演中の場内照明を 通常より明るめに設定します。音響や照明効果も通常より優しめ。上演中に身体が動い たり、声が出てしまっても大丈夫。入退出も自由です。ご自身のペースでご鑑賞ください。
【一揆応援!まちなかチケット】 通常チケットに500円を上乗せして一揆の星を応援! まちなかチケット参加各店に半券をご提示頂くと、各種サービスを受けることができます。 観劇後、ぜひ土手町も楽しんでお帰りください。
・観劇サポートスタッフ 介護福祉士を中心としたサポートスタッフが場内移動などをお助けします。入口から介助が必要な場合には事前にご連絡頂けるとスムーズです。
・聴覚に障がいのある方へ 台本の貸出を行ないます。お気軽にご相談ください。 |
| スタッフ |
制作 太田 歩 舞台美術:HIROSAKI AIR 宣伝美術:三浦ちひろ 音響:enchiu-music 照明:垣内春美(劇団プランクスター) アクセシビリティ:岩渕和也 |
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