| 期間 |
2023/07/14 (金) ~ 2023/07/26 (水)
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| 出演 |
柊子、伊原侑蔵、宮下修司、文月あや、生田拓馬、綾川恵望、荒川れん子、保ケンヤ |
| 脚本 |
鮎豆 |
| 演出 |
嶋尾康史 |
| 料金(1枚あたり) |
4,000円 ~ 5,500円
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| 公式/劇場サイト |
http://act-21.net/?page_id=2212
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
プロ野球・阪神の元投手で、現在放送中のNHK朝ドラ「らんまん」に出演している俳優・嶋尾康史(54)が演出を担当し、女優・柊子(31)が主演を務める舞台「Team337『3つの符号』」が、7月14~16日に大阪・スタジオACT、同24~26日に東京・赤坂レッドシアターで上演されることが決定した。
同公演は、もともと2021年冬に予定していたが、コロナ禍で延期に。その後、22年3月に開催する準備を進めていたが、コロナが収束せず再度延期となった。今回、最初の予定から2年半遅れでようやく上演となる。
嶋尾は「この夏ようやく開催できることになりました。ダンスあり、笑いあり、それでいてシリアスな物語を、皆さんに楽しんでいただけることを目指します。NPB(日本プロ野球)では、声出し応援が全面解禁となりました。この公演でも、声を出して笑って、心で感じて頂けるように頑張ります」と、元プロ野球選手らしい抱負。また柊子も「3大会ぶりに世界一を奪還したWBCの熱が冷めやらぬ今、私も一度でいいから言ってみたい。“It’s show time!” 劇場で会いましょう」と意気込みを語った。
作品は、柴田よしき氏の推理小説「猫探偵正太郎シリーズ」が原作。バツイチの作家・桜川ひとみが飼い猫の正太郎とともに暮らすマンションに、ある日、怪しげな男が出没。そこから始まる誘拐事件を、ご近所さんが一丸となり解決していくドタバタコメディー。 |
| その他注意事項 |
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| スタッフ |
【原作】柴田よしき 「猫は聖夜に推理する」(光文社電子書籍刊)
【脚本】鮎豆
【演出】嶋尾康史
【出演】柊子/伊原侑蔵/宮下修司 文月あや/生田拓馬/綾川恵望/荒川れん子/保ケンヤ
【ダンスユニット】齋藤千秋/山田莉愛(JumpingKiss)
【主催】サンライズプロモーション東京/ACT21
【企画・製作】ACT21
【後援】デイリースポーツ/Heckel |
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