実演鑑賞
雑遊(東京都)
2023/06/29 (木) ~ 2023/07/09 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://kaigaigikyoku.com/
| 期間 | 2023/06/29 (木) ~ 2023/07/09 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雑遊 |
| 出演 | 井上幸太郎、大沼百合子、斉藤麻衣子、相樂孝仁(殿様ランチ)、田中里衣、松本みゆき(マチルダアパルトマン)、三宅勝、山森信太郎(髭亀鶴) |
| 脚本 | アンドリュー・ボヴェル |
| 演出 | 森田あや(らまのだ) |
| 料金(1枚あたり) |
3,500円 ~ 4,800円 【発売日】2023/05/25 一般前売:4,800円 U30:3,500円(要身分証明書) プレビュー:4,000円(6/29(木)、30(金)のみ) マンデーラッシュチケット:4,000円(7/3(月)のみ) パトロンチケット:8160円(優先入場/称号・Cast Photos贈呈) 高校生以下無料(要予約/要身分証明書/小学生以下は保護者同伴) 当日券:各券種+500円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月29日(木) 19:00 30日(金) 19:00 7月1日(土) 12:00/17:00 2日(日) 15:00 *アフタートーク 3日(月) 19:00 *マンデーラッシュ 4日(火) 14:00 5日(水) 19:00 6日(木) 14:00 7日(金) 14:00/19:00追加公演 8日(土) 12:00/17:00 9日(日) 15:00 |
| 説明 | - はじまりは、空から魚が降ってきた - 世界の終わりが近づく2039年、オーストラリア。 砂漠の真ん中の街で孤独に暮らす男の足元に、絶滅したはずの魚が降ってきた。 「俺は神を信じない。 奇跡を信じない。 そんなこと説明がつかない。」 長く降り続く雨の中、かかってきた一本の電話。 20年前に分かれた息子からだった。 「あいつは、自分が何者か知りたいんだ」 イギリスとオーストラリアを舞台に、80年間の4世代に渡る、 消せない罪と家族の愛の物語。 ——— 2008年、アデレード芸術祭にて世界初演。 その後、ロンドン、ニューヨーク、シカゴ 、ニュージーランド、カナダなど、世界中で上演され好評を博した作品です。 |
| その他注意事項 | *アフタートーク 7月2日(日)15:00の終演後 ドラマトゥルグの佐和田敬司さんをお迎えします。 |
| スタッフ | 作:アンドリュー・ボヴェル 翻訳・演出:森田あや(らまのだ) ドラマトゥルグ:佐和田敬司 舞台監督:西村耕之 照明:富山貴之 音響:佐藤こうじ(sugar sound) 票券:佐藤栞 制作補佐:山田亜寿香、滝寛式(はえぎわ) 後援:オーストラリア大使館 製作協力:さくリさく企画(齋藤理一郎) 企画・製作:海外戯曲をやってみる会 |
チケット取扱い
世界の終わりが近づく2039年、オーストラリア。
砂漠の真ん中の街で孤独に暮らす男の足元に、絶滅したはずの魚が降ってきた。
「俺は神を信じない。
奇跡を信じない。
そんなこと説明がつかない。」
長く降り続く雨の中、かかってき...
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