実演鑑賞
あうるすぽっと(東京都)
2023/03/24 (金) ~ 2023/03/26 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://aoshimahiroshi-opera.com/madamabutterfly-cast
| 期間 | 2023/03/24 (金) ~ 2023/03/26 (日) |
|---|---|
| 劇場 | あうるすぽっと |
| 出演 | 横山美奈、板波利加、青栁素晴、原田勇雅、栗林朋子、行天祥晃、三塚至、磯地美樹、赤井悦子、小池芳子、木村雄太、木曽真奈美、松島勇矢 |
| 作曲 | |
| 演出 | 青島広志 |
| 料金(1枚あたり) |
7,000円 ~ 8,000円 【発売日】 3月24日(金曜) 13:30○ / 18:30● 3月25日(土曜) 11:00● / 16:00○ 3月26日(日曜) 11:00○ / 16:00● 〇=横蝶組 出演 ●=板蝶組 出演 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月24日(金曜) 13:30○ / 18:30● 3月25日(土曜) 11:00● / 16:00○ 3月26日(日曜) 11:00○ / 16:00● 〇=横蝶組 出演 ●=板蝶組 出演 ※ホワイエ開場・客席開場は開演の45分前 |
| 説明 | 新西暦2023年、地球は銀河系外宇宙にあるアリタリア星人の来訪を受けていた。地球人の女性蝶々さんは、星間を暗躍する人買いゴローの斡旋で、ピンカートンと結婚する。しかしアリタリア星は一億年前(旧西暦2223年)、地球と星間戦争の折り、死傷者を出している。ピンカートン家もその被害を受け、母と祖母はその結婚を阻止しようと、ネプチューン星人のケートをさし向けるが、蝶々さんには宇宙港開発に反対して切腹した父の霊が憑いており、結婚式は――地球教教祖ボンゾらの闖入はあったが――滞りなく行われる。宇宙開発局長官シャープレスは不安を抑えきれない。 ピンカートンが任務のために母星に帰っている間に蝶々さんは出産する。地球の科学力ではアリタリア星に通信することが出来ない。家政婦ロボットのスズキは主人に忠告するが聞き入れられない。すると突然、宇宙港に白い宇宙船が到着し、ピンカートンの姿が写し出される・・・・と、これはプッチーニのオペラ「蝶々夫人」の未来版で、様々な言語が飛び交う。しかし主軸となるのは原作通りの音楽であり、正統的な演奏である。壮大で手軽な本公演を、ぜひご覧いただきたく、一同お待ち申し上げます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【音楽監督・副指揮】小林滉三 【振付】鷲田実土里 【演出補】松島勇矢 ピアノ:諌山万貴 徳富香恵 藤原弥生 松﨑颯太 ヴァイオリン:小山啓久 篠原英和 ヴィオラ:甲斐史子 チェロ:⾕⼝宏樹 コントラバス:甲斐澤俊昭 【構成・台本・演出】青島広志 【指揮】鈴木恵里奈 【舞台監督】星 雅裕 【照明】川原敬貴 【音響】寺部和貴 【美術監修】斎藤 肇 【制作助手・小道具】松島勇矢 【制作統括】和田 淳 |
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