演劇

「灯灯ふらふら」

デザイン:古閑剛

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実演鑑賞

遊劇体

THEATRE E9 KYOTO(京都府)

2023/03/24 (金) ~ 2023/03/27 (月) 公演終了

上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定

公式サイト: https://www.yugekitai.net/next/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
令和の時代。
大阪府南部の山裾のまち。
盆踊りの日の朝(もはや踊る人などほとんどいない)。
ワタシの住むムラでは、人が消え、空き家が増え、住人を失った家は荒れ果てている。
ムラナカは老人ばかりだ。
うつらうつら夢のなかを彷徨っているワタシのもとに、幼なじみがやってきた。
若き日の記...

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公演詳細

期間 2023/03/24 (金) ~ 2023/03/27 (月)
劇場 THEATRE E9 KYOTO
出演 大熊ねこ、村尾オサム、坂本正巳、久保田智美、中田達幸
脚本 キタモトマサヤ
演出 キタモトマサヤ
料金(1枚あたり) 1,000円 ~ 3,500円
【発売日】2023/01/30
一般:前売3,000円 当日3,500円
高校生以下:1,000円(前売・当日共)
公式/劇場サイト

https://askyoto.or.jp/e9/ticket/20230324

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル 3月24日(金) 19:30
3月25日(土) 14:00
3月26日(日) 13:00/17:00
3月27日(月) 14:00
説明 令和の時代。
大阪府南部の山裾のまち。
盆踊りの日の朝(もはや踊る人などほとんどいない)。
ワタシの住むムラでは、人が消え、空き家が増え、住人を失った家は荒れ果てている。
ムラナカは老人ばかりだ。
うつらうつら夢のなかを彷徨っているワタシのもとに、幼なじみがやってきた。
若き日の記憶がよみがえる。
幼なじみはワタシを迎えにきた。
大好きだった先輩もやってきた。
甘き懐かしい青春時代に回帰する。
走馬灯がよぎる。
ワタシはゆかねばなるまい。
また、ムラからひとり人が消えるのだ、と思う。

2019年、第64回岸田戯曲賞最終候補作品となった「空のトリカゴ」に続く、
架空のまち『ツダ』を舞台としたキタモトマサヤによる連作シリーズ、書き下ろし最新作。
その他注意事項
スタッフ 舞台監督|沢渡健太郎(劇団第一主義)
照 明|大沢安彦(RYU)
音 響|大西博樹
舞台美術|佐野泰広(CQ)
制 作|岡本司+児山愛(A≠T)
制作協力|齋藤秀雄(ISSO inc.)

[情報提供] 2023/01/08 17:44 by A≠T

[最終更新] 2023/03/08 10:28 by A≠T

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チケット取扱い

この公演に携わっているメンバー2

大熊 ねこ

大熊 ねこ(0)

役者・俳優

出演します。

A≠T

A≠T(0)

役者・俳優 脚本 演出

「灯灯ふらふら」」に携わっているメンバーです。

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