板橋ビューネ2022/2023 劇団seizereve
板橋ビューネ2022/2023 劇団seizereve
実演鑑賞
サブテレニアン(東京都)
2022/12/21 (水) ~ 2022/12/22 (木) 公演終了
上演時間: 約0時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://itabashi-buhne.jimdofree.com/
| 期間 | 2022/12/21 (水) ~ 2022/12/22 (木) |
|---|---|
| 劇場 | サブテレニアン |
| 出演 | チェ・ウソン、チェ・ホンジュン、イム・ジニョ、キム・ユナ |
| 脚本 | モーリス・メーテルリンク |
| 演出 | オ・ソンテク |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 3,000円 【発売日】2022/12/01 一般3000円 学生2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月21日(水)20時★ 12月22日(木)15時 ★の回はアフタートークあり。 |
| 説明 | 韓国・富川から初来日公演。 メーテルリンクの短編を脚色して舞台化。 街で殺人事件が発生した。女子高生が何者かに殺され、死体となって発見されたのだ。学級委員長のもと刑事たちは、女子高生の親にその事実を伝えに行く。しかし、その事実を伝えることができず、幸せそうで余裕のある家庭の様子を見て、生と死に関する様々な話を披露する。しかし、記者たちが事件を嗅ぎつけ、学級委員長が女子高生の親に届ける。そして、やがて両親の家は記者からの質問でいっぱいになり始める。 原作であるモーリス・メーテルリンクの『室内』は、日常に潜みながら突然迫ってくる死や運命に関する様々な言説を扱った象徴主義的な作品である。劇団Seize Reveはこの作品を現代に蘇らせ、日常に潜む思いがけない殺人事件と、それに立ち向かう幸せな家族、そしてそれらの悲劇を簡単に忘れてしまう現代人の物語を描きます。私たちはこの作品を通じて、現代に何を求め、何を考えるべきかを問いかけたいと思います。(オ・ソンテク) Seizeはフランスで人気のビール。Reveはフランス語で夢。疲れた一日の後に、普通の人々が集まるビール、自分の人生を語る時間、そして夢を見る時間。その夢のおかげで、矛盾に満ちた世界で生きる力を得る。その夢を一緒に作るのは劇団seizereveです。 代表作に2017年、ミリャン夏の舞台芸術フェスティバル「豆腐の心」2017年、ダブルドラマフェスティバル「オセロの食卓」2018年、サンウリム古典劇場のオープニング作品「カタツムリの夢」 字幕なし。あらすじを配布。 チケット予約/yoyaku@subterranean.jp 問い合わせ/08042051050(赤井) |
| その他注意事項 | |
| スタッフ |
メーテルリンクの短編を脚色して舞台化。
街で殺人事件が発生した。女子高生が何者かに殺され、死体となって発見されたのだ。学級委員長のもと刑事たちは、女子高生の親にその事実を伝えに行く。しかし、その事実を伝えることができず、幸せそうで余裕のある家庭の様子を見て、...
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