| 期間 |
2023/02/23 (木) ~ 2023/03/05 (日)
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| 出演 |
青野大輔、有門正太郎、内山ナオミ、高野由紀子、高山実花、寺田剛史、平嶋恵璃香、宮村耳々、山口大器、荒谷清水 |
| 脚本 |
内藤裕敬 |
| 演出 |
内藤裕敬 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円
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| 公式/劇場サイト |
http://q-geki.jp/events/2023/r4kioku/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| 説明 |
過去から未来へ紡ぐーだれかの記憶、街の記憶、わたしたちの記憶。
いつかは消え去ってしまう“個人の記憶”を後世へ継承していくことを目的に、北九州に暮らす高齢者の方々のお話を元に地域の若手劇作家が物語をつくる「Re:北九州の記憶」。市政50周年の平成24年にスタートしたこの事業では、10年間で73名の方々へインタビューを行い、89作の作品が生まれました。 子ども時代のこと、青春時代のこと、初恋、仕事、結婚、別離。個人の記憶の中にのみ存在したささやかなひとコマが、舞台上で色鮮やかに蘇り、観客それぞれの記憶として再生される~過去から未来へと紡ぐ演劇的アーカイブ~。
今年は、これまでに生まれた89作の戯曲をモチーフに、現代を俯瞰した作品に定評のある南河内万歳一座・内藤裕敬が新作を執筆。地域性や歴史的エピソードも織り交ぜた新たな“街の記憶”の物語として、北九州・東京で上演します。
歴史には記されない、けれどもかけがえのない、街とわたしたちの記憶の物語。 |
| その他注意事項 |
※未就学児入場不可 |
| スタッフ |
美術:森田正憲((株)F.G.S.) 衣裳:内山ナオミ(工房MOMO) 音楽:藤田辰也(南河内万歳一座) 照明:礒部友紀子* 音響:横田奈王子* 演出部:木下智博* 照明操作:遠藤浩司* 音響操作:塚本浩平* 演出助手:穴迫信一 テクニカルマネージャー:山本祥太郎* 舞台監督:谷川哲朗* 大道具製作:(株)F.G.S.
宣伝美術:トミタユキコ(ecADHOC) イラストデザイン:渡辺明男 アドバイザー:津村卓
広報:一田真澄*・大羽美菜子* 票券:木庭美穂*・村田理華子* 制作:藤本瑞樹(合同会社kitaya505)・田中明菜* プロデューサー:吉松寛子* チーフプロデューサー:龍亜希* (*…北九州芸術劇場スタッフ) |
いつかは消え去ってしまう“個人の記憶”を後世へ継承していくことを目的に、北九州に暮らす高齢者の方々のお話を元に地域の若手劇作家が物語をつくる「Re:北九州の記憶」。市政50周年の平成24年にスタートしたこの事業では、10年間...
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