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実演鑑賞

GRINDER-MAN

他劇場あり:

2022/11/12 (土) ~ 2022/12/27 (火) 公演終了

上演時間:

公式サイト: https://shishi.grinder-man.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
芸能とAR(拡張現実)が、舞台空間でひとつになる
古きと新しきが呼応する最先端の鑑賞体験を沖縄から

本作では、デジタルテクノロジーによる最先端の表現がふんだんにもりこまれています。3Dモデリングによる緻密な獅子のデザイン、その成形を可能にした3Dプリンティング技術。金と銀の“眼がない”...

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公演詳細

期間 2022/11/12 (土) ~ 2022/12/27 (火)
出演
脚本
演出
料金(1枚あたり) 1,500円 ~ 6,000円
公式/劇場サイト

https://shishi.grinder-man.com/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 芸能とAR(拡張現実)が、舞台空間でひとつになる
古きと新しきが呼応する最先端の鑑賞体験を沖縄から

本作では、デジタルテクノロジーによる最先端の表現がふんだんにもりこまれています。3Dモデリングによる緻密な獅子のデザイン、その成形を可能にした3Dプリンティング技術。金と銀の“眼がない”現代獅子にふさわしい舞には、日本各所につたわる獅子舞の動きを研究しました。共演するのは優美な男女のコンテンポラリーバレエダンサー、そして声とピアノとタップダンスによる協奏がくわわります。さらにはリアルタイムCGによるインタラクティブなAR(Augmented Reality)が、舞台上を動き回るワンカメラワークによって、ダイナミックな超越空間を生成します。

神の化身か、もののけか。見えないもの聞こえないものがわたしたちを超えていく。沖縄獅子の舞手と東京の演出グループとバレエダンサー、さまざまな音楽家にインタラクティブCGスタジオなど、多彩なコラボレーションで生まれる本作に、どうぞご期待ください。
その他注意事項
スタッフ 金獅子:赤嶺豪(Eisa-Crew CROWN)、照屋大地(NEO Ryukyu)
銀獅子:吉田翔(NEO Ryukyu)、當山柚人(NEO Ryukyu)
仁人:鈴木絵理、田中俊太朗
音楽:畑中正人、杉本亮、米澤一平、鎌野愛
構成・演出:タグチヒトシ(GRINDER-MAN)
振付:伊豆牧子(GRINDER-MAN)
ビジュアルデザイン:WOW
獅子演出:島袋拓也(創作エイサーLUCK)、与那覇仁(NEO Ryukyu)
AR演出デザイン:谷口勝也
AR演出プログラム:高鳥光
ARアバタースキャン:A440
カメラ:酒本凌、加部壮平
獅子造形アーティスト:松岡象一郎
獅子造形アシスタント:中村希世、百瀬仁郎、梅田翔太、伊波里紗
獅子造形3Dデータ:株式会社TAPP
衣装デザイン:中村実樹
舞台監督:大鹿展明
照明:上田剛
音響:福岡功訓
会場ディレクション:小越友也
宣伝美術:大濱美和
制作:田村孝史、三橋俊平、宮﨑有里
企画制作:株式会社イッカク
後援:全日本郷土芸能協会
主催:宜野座村文化のまちづくり事業実行委員会

[情報提供] 2022/11/07 16:37 by こりっち管理人

[最終更新] 2022/11/07 16:41 by こりっち管理人

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