与那国町・台湾花蓮市姉妹都市締結40周年タイアップ事業
影絵芝居
実演鑑賞
WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ(神奈川県)
2022/12/20 (火) ~ 2022/12/20 (火) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://2018asianrib.stage.corich.jp/
| 期間 | 2022/12/20 (火) ~ 2022/12/20 (火) |
|---|---|
| 劇場 | WAKABACHO WHARF 若葉町ウォーフ |
| 出演 | チョウ・チュンポン、リ・シューチアオ、レイ・ション |
| 脚本 | リン・モンホワン |
| 演出 | リン・モンホワン |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 2,500円 【発売日】2022/11/01 前売り・当日共に 一般 2500円 学生 1500円 小学生以下 無料 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 12月20日(火) 15:00 / 19:00 ★アフタートークあり |
| 説明 | 台湾の花蓮の街の海辺で一人のお婆さんが歌を歌っています。 お婆さんの名前は「鯨生」といい、与那国島のお父さんと台湾のお母さんの間に生まれて、ずっと花蓮の街で暮らしてきました。 お婆さんは静かに自分が子どもだった頃の記憶を語りはじめます。 「あたしがお腹のなかにいる時に、母さんは夢を見たの。 それは海底遺跡の竜宮の夢だった」 与那国島、台湾、海底遺跡、竜宮城、くじらの使者、海の神様、 果たされなかった約束と悲しい別れ…。 美しい影絵と生演奏の音楽で彩る、おとぎ話のような鯨生の物語。今を生きる私たちにとって大切なことが込められた珠玉の作品。 |
| その他注意事項 | チケット予約はこちらから 👉https://www.quartet-online.net/ticket/geio-yokohama チケットはご予約・当日に関わらず全て当日清算となります。 |
| スタッフ | 作・演出:リン・モンホワン(林孟寰) 演出補佐・翻訳:E-RUN(山﨑理恵子) 台湾語翻訳:チョウ・チュンポン(周浚鵬) 音楽:レイ・ション(雷昇) 与那国島音楽指導:與那覇有羽、與那覇桂子、山口和昭 舞台監督:倉本徹 宣伝美術:岸本昌也・大嶽典子 企画コーディネタ― 與那覇有羽 与那国コーディネーター 糸数かれん プロデューサー:E-RUN 主催・企画・製作:一般社団法人亜細亜の骨 共催:無獨有偶工作室劇團 後援:与那国町教育委員会 提携:与那国町タイアップ事業 協力:若葉町ウォーフ 与那国町商工会 |
お婆さんの名前は「鯨生」といい、与那国島のお父さんと台湾のお母さんの間に生まれて、ずっと花蓮の街で暮らしてきました。
お婆さんは静かに自分が子どもだった頃の記憶を語りはじめます。
「あたしがお腹のなかにいる時に、母さんは夢を見たの...
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