実演鑑賞
自由劇場(東京都)
2022/10/22 (土) ~ 2022/10/29 (土) 公演終了
休演日:10月24日(月)
上演時間:
公式サイト:
https://asarioffice.jp/andromaque2022/
| 期間 | 2022/10/22 (土) ~ 2022/10/29 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 自由劇場 |
| 出演 | 野村玲子、阪本篤、坂本里咲、近藤真行、坂本岳大、田野聖子、服部幸子、山口嘉三、折井洋人、関廣貴、高山裕生、政田洋平 |
| 脚本 | ジャン・ラシーヌ |
| 演出 | 浅利慶太 、野村玲子 |
| 料金(1枚あたり) |
6,600円 ~ 6,600円 【発売日】2022/09/11 6,600円(税込) ※「四季の会」会員・一般共通、全席指定 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 10月22日(土) 13:00 10月23日(日) 13:00 10月24日(月) 休演日 10月25日(火) 18:30 10月26日(水) 14:00 10月27日(木) 14:00 10月28日(金) 14:00 10月29日(土) 13:00 |
| 説明 | トロイ戦争にギリシャ軍として参戦したエピール国王ピリュスは、その武勲を讃えられ、スパルタ王より王女エルミオーヌを婚約者として与えられる。 ところが、彼は捕虜として連れ帰った敵方の妃アンドロマックに心を奪われ、ギリシャ軍の意向に背き、 その息子アスティアナクスともども宮殿内に匿っている。そこへ、ピリュスに対して広がるギリシャの不信と不満を収拾すべく、 今は亡きギリシャの総大将アガメムノンの息子オレストがピリュスのもとを訪れる。 表向きは、トロイ王家の血を引く遺児アスティアナクスを生贄として差し出させるのが訪問の理由だが、 オレストの心中は熱愛する従妹のエルミオーヌのことでいっぱいだ。 ピリュスはアンドロマックを愛するあまり、エルミオーヌとの婚礼を延ばし延ばしにしているが、 当のアンドロマックは、亡夫エクトールへの貞節を守り、彼の求愛を拒み続けている。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作 ジャン・ラシーヌ 翻 訳 宮島春彦 演 出 浅利慶太 2022年再演版演出 野村玲子 装 置 金森 馨 照 明 吉井澄雄 コスチューム・デザイナー ルリ・落合 音 楽 松村禎三 美術監督 土屋茂昭 |
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