キャッツ 公演情報 キャッツ」の観てきた!クチコミ一覧

満足度の平均 4.0
21-40件 / 40件中
  • 満足度★★★

    すごいんだけど
    なんだか古臭いにおいがしてしまった。
    演出も役者さんも素敵なんだけど。
    内容があんまりないので、楽しめなかったです。

  • 満足度★★★★

    久々の(=^・^=)たち
    もう20年以上も前に地元で2~3回みて。。あとは地方であちこち見てきた。
    結局、キャッツシアターという安住の土地を得て、(=^・^=)たちは元気でした♪
    一言でいうと・・・猫も若返り!!!
    スタイルがなんかすごくよくなったよーなー(^^;)  いや、昔は昔で良かったんですよ!ww

    ネタバレBOX

    カーテンコール後、マンゴジェリーと握手できました。
    広島千秋楽で服部良子さんと握手したことを
    思い出し、じーんときました(T_T)
  • 初四季
    見てきました☆
    四季ってすごいな~の一言。劇というよりもうアトラクション。ストーリーというより踊りと歌。もう遊園地のよう。ミストフェリーズがかっこよかった~!

  • 満足度★★★★

    劇場が
    いい!すごくいい!
    入ったときから感激でした。

  • 満足度★★★

    キャッツ
    昔に比べて、猫っぽい動きが少なくなった気がする。

    劇団四季さん、もしかして劇場を作りすぎて
    役者を回すのが大変なんじゃないの??
    稽古が足りてないんじゃないの??

    と、揚げ足をとるような事を言ってみたりして・・・

    やっぱり、曲が良いので、かなり満喫しました。


    すごく良い席で見れたので、猫の区別も化粧で分かりました。


    特に張くんのマンカストラップが好きでした。

  • 満足度★★

    日本のキャッツは^^;)
    ロンドンですり鉢状円形舞台の本場ものを観て来てしまった為、日本のキャッツって、体型が美しくない。。ちとがっかり。。まあ、八頭身のスリムでやけに色っぽいロンドンっこの猫と比べたら可愛そうなんだけれど歌唱力・目ぢから・しぐさ・♂猫とのからみ、どれをとっても劣ってました。。まあ、しかたないねっ!(・・)

  • 満足度★★★★


    多猫

  • 満足度★★★★★

    ドラマ
    劇場に入ったときから、ドラマは始まっている感じがたまらなく好きです。役者さんだけでなくって、劇場に入ったときからワクワクしてしまいます。観れば観るほど、また新たな発見のある素晴らしい舞台です!

  • 満足度★★★★

    今のキャッツシアターは近い
    臨場感ある劇場でとにかく飽きさせない演出の数々。筋を追うと言うよりも紹介されるそれぞれの猫たちを楽しむだけで十分。

    ネタバレBOX

    昔見た、芝さんの白タガーに比べて今回の虎縞タガー(キムスンラさん)は声も高く、男らしいといった感じとはだいぶ違う印象。軟派っぽくはあるけどね。
    セットのゴミの中に携帯電話があったのも時代かな。J-PHONEだったけど(^_^;)
  • こんなに
    有名なのに一度も観たことなかった。
    劇場がすごいって聞いてたけど、ここまでスゴイとは予想せず。
    明かりも舞台もほんと派手でかっこいいー。
    しなやかな動きに感激です。

  • 満足度★★★★★

    満足度の高い演目
    まずなんといっても臨場感あふれる劇場が良いです。どの席からでも見やすく、席によって新たな発見があるのではないでしょうか。
    ストーリーは単純ながらも明るいコメディタッチで万人に楽しめる作品。ALW自らの手によってDVD化されていますが、個人的には四季版の演出の方が好み。
    激しいダンスシーンも見物。劇場帰りには道で見かける猫に話しかけたくなります。

  • 満足度★★★★★

    奇跡をおこすCATS
    キャッツは劇団四季の作品の中で1番数多くみている作品です。まず、劇場にはいった時から、キャッツの世界に浸ることができます。はじめてごらんになられる方は、早めに劇場入りをすることをおすすめします。劇場の外、中と様々な「隠れキャッツ」が忍んでいますので、さがしてみるのも楽しいです。キャッツの魅力。24匹のネコさんのそれぞれの生き方をしるしています。ダンスあり、歌あり、1度みると引き込まれると思います。
    また、最後にはキャッツの醍醐味、俳優さんたちと握手もできます。リピーターの方は、特にこの握手をどのネコとするか、ということで席を選んで、とります。
    どこのお席に座ったとしても、様々な楽しみ方ができます。
    必見の価値ありな作品です。

  • 満足度★★★★★

    久々のCATS!
    本当に久しぶりの東京公演。96年の品川以来なので実に10年ぶり。
    久々に観るCATSに感激です。
    回転席が取れなかったのが残念なのですが、1階のわりと前方席で観る事が出来たので良かったです。
    以前はプレスリー風だったタガーの衣装がミックジャガー風にワイルドになっていてかっこよかったです。
    あの傾斜した舞台でよくあんなに踊れるものだとつくづくすごいな~と感心してしまいます。
    無期限ロングラン中、ぜひまた観に行きたいです。

  • 満足度★★★★★

    どこで見ても楽しめます。
    劇場に入ったときからキャッツワールドに引き込まれてしまうので、どこの席でも楽しめるミュージカルです。
    あちこちから猫たちが出てくるので、たとえ一番後ろでも二階席でも驚きの連続です。
    何度もみていると、今度はあの辺の席で見てみたい・・・とか、いろいろ楽しみ方も出てきますよ。
    また、子供連れの場合は親子観劇室がありますから、無理して泣かせて席で座っているよりも観劇室の方が真センターなのでよく見えます。
    臨場感は減ってしまうかもしれないですが、子供のぐずりを気にして集中できないよりはいいと思います。私はそうして見た事がありますが、握手のときはちゃんと席に案内してくれましたよ。
    音楽、ダンス、歌・・・どれをとってもすごいので、お勧めだと思います。

  • 満足度★★★★


    久しぶりのキャッツの舞台のチケットをを誕生日プレゼントとしていただきました。わーい。わーい。本当に大好きなミュージカルですので、今回もすごく楽しめました。舞台の色んなところで色んな猫が演技をしているのでどこを見ていいのか分からなくなって忙しかったです☆初めてみたキャストだったのですがダンスが新鮮な感じで私は気に入りました。

  • 満足度★★★★

    ジェリクルギャラリー
    今回は、ジェリクルギャラリーという舞台を斜め上からのぞくような席から見たのですが、初めて「キャッツ」を視る、という人には全体像が分かりにくいので、お勧めできないです。でも何度目かだったら、舞台袖からのぞくような感覚はなかなか面白いので、一度は座ってみてもいいかなと思います。
    猫がたくさん通るので、そういう点では楽しいです。
    唯一残念だったのは、ミストフェリーズのダンスが正面から見られなかったこと・・・

  • 満足度★★★★★

    東京公演2周年観劇
    キャッツ東京公演の2周年、昼公演を観てきました。
    楽しみは、大阪公演以来、久々の趙宇さんのマンゴジェリー、機会がなくてずっと見逃していた李涛さんのスキンブルシャンクス。
    劇場に入ってからキャスト確認をしたら、ミストフェリーズも新しい人でした。朴彦昊さん。「朴」というとすぐに韓国をイメージしてしまうけれど、彦昊という文字の雰囲気は中国っぽいなあ。歌の発音も中文っぽかったし。
    ※11月13日訂正
    「朴」ではなく「杜」さんでした。
    舞台が始まるととても困りました。
    目が足りない。
    ミストフェリーズは大人っぽい雰囲気で手先に表情がある美しい踊り、一方で演技はコミカルで派手目。結構背はあると思うのだけれど、小柄に見えるのは「大丈夫?」と思っちゃうくらい細いのです。体脂肪率、一桁とか?
    ミストフェリーズナンバーの踊りもとてもきれいでした。バットマンした足を頭の後ろからつかんでの回転は軸がまっすぐに決まっていましたし。バレエ、の人ではないような気がしますが・・・
    でも久しぶりの趙マンゴジェリーも見たい。大阪のころと比べて上半身ががっしりして歌の声も太くなり、もう女の子とまちがえられることはないでしょうね。スキンブルナンバーの「仰向けになって足拍手」なんて懐かしすぎる!
    グリザベラに対する反応などを見ると、趙さんの演技の繊細さに改めて感心する。他の猫に習って顔を背けて見ても、やっぱりグリザベラのことが気になっている様子。2幕の「メモリー」でグリザベラが倒れると身を乗り出し、歌い終わったグリザベラが立ち去ろうとするとマンカストラップの様子を伺い、シラバブが彼女を引き戻すのを見てゴシゴシ目元をこする。まだ子供に近い若い猫なんじゃないかな。ランペルティーザをフォローしたりかばったりするよりも一緒に身をすくめたりしている感じですね。
    李さんのスキンブルシャンクスを見る目はちょっと不足気味になってしまいましたが・・・ナンバーではシンバのようなよく響く声を堪能。時計を見たりする細かいしぐさがいいですね、李さんは。

    特別カーテンコール。
    "Happy Birth Day dear cats"の曲がかかり、マンカストラップとグリザベラがろうそくを、雌猫たちがいちご6個を持って集まり、雄猫たちがタイヤに白いカバーをかけてケーキの台を作り苺を飾りました。マンカストラップがろうそくを立て、グリザベラがろうそくを立てようとすると、大きな物音(劇中のマキャベティ登場シーンと同じ演出)がして、猫たちは逃げてしまいます。
    ケーキの前にマキャベティ登場。
    グリザベラが落としていったろうそくの火にあわてますが、ろうそくを拾い上げてそっとケーキに飾ります。
    その後、楽器?を手にした猫たちが舞台に戻り、ラテンっぽい曲でにぎやかに踊り、最後にケーキを中央に集まってポーズ。
    こんな感じだったかな?

    楽しかった!今年中に蔡さんのミストフェリーズ、趙さんのマンカストラップにもう一度会えるかな・・・

  • 満足度★★★★★

    役者の迫力満点!
    舞台から客席までが近い!通路を猫たちが動き回り、舞台と客席が一体になった感じがします。楽しい舞台でした。

  • 満足度★★

    キャッツ
    舞台芸術の代名詞的存在のキャッツ。
    華原朋美の出演したタイトルは忘れましたが、そっちのほうがよかった気がします。
    私だけかもしれませんが・・・。
    子供も楽しめる作品です。
    一緒に楽しんでみるのもいいと思います。

  • 満足度★★★★

    初CATS☆
    初めてCATSを観にいきました。観に行く前は、有名なミュージカルすぎて、逆にそんなに期待はしていませんでした。が、行ってみると、もう劇場に入った瞬間から、CATSの世界に引き込まれていました。まず劇場が違います。そこは猫たちの溜まり場ーごみ捨て場です。全部が猫の目線になっているのです。大きなスリッパや大きなごみが沢山。それだけで私のテンションは急激にUP!!!

    いよいよ始まると、そこに出てきたのは猫たちでした。人間ではなく、猫なのです。一人…いや一匹一匹が感情をしっかり持った猫でした。私の席は、猫たちがかなり寄り付いてくる席で、本当に私の目の前で居座ったり、見つめられたり、ドキドキしっぱなしでした。素晴らしいダンスと歌。私はすっかりCATSの虜になってしまいました!!

    役者さんの素晴らしさに加え、舞台美術、照明、劇場の使い方、本当にすぐにCATSの世界へ引き込んでくれる気持ちよさ。これはリピーターが多いのにも納得です!何なら私もリピーターになりそうです。

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