国際芸術祭「あいち2022」パフォーミングアーツ
国際芸術祭「あいち2022」パフォーミングアーツ
実演鑑賞
愛知県芸術劇場 小ホール(愛知県)
2022/09/17 (土) ~ 2022/09/19 (月) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://aichitriennale.jp/artists/yo-nakamura.html#performance01
| 期間 | 2022/09/17 (土) ~ 2022/09/19 (月) |
|---|---|
| 劇場 | 愛知県芸術劇場 小ホール |
| 出演 | 中村蓉 |
| 演出 | |
| 振付 | 中村蓉 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 2,500円 【発売日】 一般 2,500円 U25 1,500円 ・当日券は、一般・U25一律で、+500円となります。 |
| 公式/劇場サイト |
https://aichitriennale.jp/artists/yo-nakamura.html#performance01 |
| タイムテーブル | 9月17日(土)18:30 9月18日(日)15:00◆ 9月19日(月・祝)15:00◆ ◆= 託児サービスあり |
| 説明 | 愛知芸術文化センター、一宮市、常滑市、有松地区(名古屋市) ARTISTS アーティスト 中村 蓉 Nakamura Yo 1988年東京都出身。 東京都拠点。 AC56 公演情報 AC56 『ジゼル』9月17日(土)18:30、 9月18日(日)15:00、 9月19日(月・祝)15:00 2000年代より、本格的に活動を開始。映画や小説の名作を独自の解釈でダンス作品として再構築したものも多く、小津安二郎の映画や松本清張の小説『顔』を基にした作品でも注目を浴びる気鋭の振付家兼ダンサー。近藤良平、小野寺修二、室伏鴻らの振付アシスタントも務め、室伏鴻振付『墓場で踊られる熱狂的なダンス』等に出演。ヨーロッパやアジアなどでも公演を重ね、近年ではオペラの振付や演出なども精力的に行っている。 今回上演する『ジゼル』は、言わずと知れた古典バレエの代名詞ともいうべき名作を、今を生きるひとりの女性としてのダンス作品へと昇華させようとする意欲的な試み。ジゼルとアルブレヒト、そしてヒラリオンの複雑な関係を軸に展開する「恋愛、そして生死」をめぐる古典は良く知られているが、中村のそれは、本作に宿るテーマを、極私的な解釈で大胆に再構築し、ヴァージニア・ウルフの詩的テキストを引用しつつ、現代人に刺さるソロ・ダンス作品としてユーモラスかつシリアスに踊ってみせる。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 振付・出演:中村蓉 |
ARTISTS
アーティスト
中村 蓉
Nakamura Yo
1988年東京都出身。
東京都拠点。
AC56
公演情報
AC56 『ジゼル』9月17日(土)18:30、 9月18日(日)15:00、 9月19日...
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