秋田雨雀・土方与志記念 青年劇場 第128回公演
豚と真珠湾 ―幻の八重山共和国
実演鑑賞
2022/09/09 (金) ~ 2022/09/18 (日) 公演終了
休演日:9/12
上演時間:
公式サイト:
https://www.seinengekijo.co.jp/s/bt/bt.html
| 期間 | 2022/09/09 (金) ~ 2022/09/18 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 紀伊國屋サザンシアター TAKASHIMAYA |
| 出演 | 名川伸子、北直樹、船津基、岡山豊明、蒔田祐子、矢野貴大、岡本有紀、山田秀人、林田悠佑、安田遼平、原田真衣、若林古都美 |
| 脚本 | 斎藤憐 |
| 演出 | 大谷賢治郎 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 5,500円 【発売日】2022/07/12 チケット情報 一般 [前売り] 5,200円 [当日] 5,500円 U30(30才以下) [前売り] 3,100円 [当日] 3,400円 中高生シート 1,000円 (各ステージ10席限定・劇団のみ受付・前売りのみ) ※料金はすべて消費税10%込です。 ◎全席指定 ◎障害者割引(4,200円)・団体割引あり(劇団のみ受付) ◎車椅子でご来場の方は準備の都合上、必ず劇団までご連絡ください |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月9日(金) 18:30 9月10日(土) 14:00 9月11日(日) 14:00 9月12日(月) 休演日 9月13日(火) 14:00 9月14日(水) 14:00 9月15日(木) 14:00/18:30 9月16日(金) 18:30 9月17日(土) 14:00/18:30 9月18日(日) 14:00 |
| 説明 | 1945年11月、戦争マラリアの死者がいまだ絶えない島で、料亭「オモト」の女主人 南風原ナベは、孤児たちを養いながら長男 英文の復員を待っていた…。 戦後から5年間のこの島にたくましく生きる人々の物語。 八重山の戦後を描いた斎藤憐氏の傑作に、大谷賢治郎氏を演出に迎え、青年劇場が挑みます。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 美術=池田ともゆき 照明=鷲崎淳一郎 音楽=青柳拓次 音響効果=坂口野花 衣裳=宮岡増枝 演出助手=清原達之 舞台監督=松橋秀幸 宣伝美術=小田善久 製作=福島明夫 山岸有理 |
チケット取扱い
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戦後から5年間のこの島にたくましく生きる人々の物語。
八重山の戦後を描いた斎藤憐氏の傑作に、大谷賢治郎氏を演出に迎え、青年劇場が挑みます。