舞台手話通訳付き公演
舞台手話通訳付き公演
実演鑑賞
穂の国とよはし芸術劇場PLAT【指定管理者:(公財)豊橋文化振興財団】
2022/09/10 (土) ~ 2022/09/11 (日) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
https://www.toyohashi-at.jp/event/performance.php?id=1141
| 期間 | 2022/09/10 (土) ~ 2022/09/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 穂の国とよはし芸術劇場PLAT アートスペース |
| 出演 | ののあざみ、大浦千佳、服部容子、小野里満子 |
| 脚本 | 清水邦夫 |
| 演出 | 樋口ミユ |
| 料金(1枚あたり) |
500円 ~ 2,000円 【発売日】2022/07/16 一般 2,000円 U25(25歳以下対象) 1,000円 高校生以下 500円 ※未就学児のご入場はご遠慮いただきます。 ※U25(25歳以下)・高校生以下は、一般発売日からプラットチケットセンターにて取扱い。枚数限定・入場時本人確認書類提示。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月10日(土)14:30 9月11日(日)14:30 |
| 説明 | 障がいの有無や年齢、性別、国籍などに関係なく、すべての人が劇場に集い、文化芸術に触れることができるための取組として、清水邦夫の代表作『楽屋―流れ去るものはやがてなつかしき―』を舞台手話通訳付き公演として上演します。 ●舞台手話通訳とは 「舞台手話通訳」とは、舞台作品の進行に合わせた手話による同時通訳です。通常の手話通訳とは異なり、演出家の指導のもと、通訳者も1人の出演者として舞台上に立ち、時にはともに演じながら、台詞や情景を観客に伝えています。 ●あらすじ いま、チェーホフの『かもめ』が上演されているのだろう劇場の楽屋。 死者となってもなお鏡の前で念入りにメイクを施す女優の二人。 そこに、ニーナを演じる主演女優が舞台を終えて楽屋へ戻ると、かつて彼女のプロンプターを務めていた若い女優がやってくる。 「ニーナの役を返してもらいたい」 演じるとはなんであるか。役者とはなんであるか。 言葉にならない女優たちの思いがこの楽屋に渦巻く。 |
| その他注意事項 | ・両日ともに終演後トークあり。 ・未就学児のご入場はご遠慮いただきます。 ・託児サービスあり(定員有り・要予約) 9月10日(土)のみ。生後6か月以上対象。お一人様500円。9月2日(金)までのお問合せ先へ。 ・車椅子スペースあり(定員有り・要予約) プラットチケットセンター(電話・窓口)にて取扱い。車椅子利用のお客様は事前にご連絡ください。 【鑑賞サポート】 ・聴覚に障がいのある方ための「ポータブル字幕機提供」サービス (無料・要予約)座席位置固定、台数限定。 ・FM補聴器の貸出 (無料・要予約)台数限定。 ・公演当日の受付での筆談・手話通訳対応 |
| スタッフ | 【手話監修】河合依子 【舞台手話通訳】加藤真紀子、高田美香、水野里香 【舞台美術】濱崎賢二 【衣装】富永美夏 主催:豊橋市、公益財団法人豊橋文化振興財団 特別協賛:サーラグループ 協力:特定非営利活動法人シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net) 企画制作:穂の国とよはし芸術劇場 PLAT 令和4年度 文化庁 文化芸術創造拠点形成事業 |
[情報提供] 2022/06/24 19:41 by 穂の国とよはし芸術劇場PLAT
[最終更新] 2022/06/24 19:57 by 穂の国とよはし芸術劇場PLAT
●舞台手話通訳とは
「舞台手話通訳」とは、舞台作品の進行に合わせた手話...
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