| 期間 |
2022/05/03 (火) ~ 2022/05/05 (木)
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| 劇場 |
目黒CLEO
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| 出演 |
さひがしジュンペイ、わかばやしめぐみ、加藤正悟※朗読劇のみ、BENIJAKE※朗読劇のみ、小野郁佳※朗読劇のみ |
| 脚本 |
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| 演出 |
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| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円
【発売日】
基本3000円 リピート割1500円 ※どちらも当日精算
https://www.quartet-online.net/ticket/iedoro2022 ↑予約はこちらから 以下の公演は完売しました。 5/3(火) 16:00 5/4(水) 13:00
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| 公式/劇場サイト |
https://static.wixstatic.com/media/5b4bf1_66f3b260c6c34386adbfb5f63f305400~mv2.jpg/v1/fill/w_445,h_604/CLEOstudio_MAP.jpg
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
5月3日(火)16時 5月4日(水)13時/17時 5月5日(木)11時/15時
開演30分前開場、全席自由席 |
| 説明 |
落語を演劇にアレンジ!
お菊の皿 始末の極意 猫と金魚 粗忽長屋 死神 ~換気休憩5分~ 【朗読劇】命を弄ぶ男ふたり(岸田國士) メゾン・ド・ソコツ(表情豊) |
| その他注意事項 |
イエドロの楽語のファンの方には定番の作品になりますが、演出など趣向を変えて楽しんでもらえるよう致します。初めての方は新鮮かと♪ 朗読劇にはoubaitoriによく参加してもらってる加藤君小原君小野さんにご協力を。岸田戯曲賞のあの岸田先生。大正時代に書かれたコントと呼べる作品です。
この作品中さひがしとわかばやしは、着物を洋服に白塗りを落として現代風に後半戦へ。古典落語・死神と表情豊さんに書き下ろしで頂いた作品を演じます。 前半の「猫と金魚」は初お披露目になります。粗忽長屋もイエドロ風にアレンジした2人芝居ですし、死神も2人でどう演じる?!その辺りが見せ所でございます。
2時間越えの重量の作品群を、普段はおぼんろで見せないすっとこどっこいな感の2人芝居をお見せできるよう明日から既にラストスパートの勢いで修行に勤しみます。観てやってください。 お待ちしております。 (さひがしジュンペイのツイッター『https://twitter.com/sahigashi0219/』より引用) |
| スタッフ |
【音響照明】BENIJAKE |
お菊の皿
始末の極意
猫と金魚
粗忽長屋
死神
~換気休憩5分~
【朗読劇】命を弄ぶ男ふたり(岸田國士)
メゾン・ド・ソコツ(表情豊)