| 期間 |
2022/05/10 (火) ~ 2022/06/08 (水)
|
| 出演 |
堤真一、森田剛、西野七瀬、大東駿介、栗田桃子、金子岳憲、穴田有里、山崎一、伊藤蘭 |
| 脚本 |
アーサー・ミラー |
| 演出 |
リンゼイ・ポズナー |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 11,500円
|
| 公式/劇場サイト |
https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/wagako2022/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
|
| 説明 |
円満家族に影を落とす不都合な真実
第二次世界大戦後のアメリカ。 戦争特需で財をなしていたジョー・ケラー(堤真一)は、一家で幸せそうに暮らしていた。 隣人の医師ジム(山崎一)とも良好な関係だ。 しかし妻ケイト(伊藤蘭)は戦場から戻らぬ次男の帰りを今も待っている。 そこへ次男の婚約者アン(西野七瀬)が訪ねて来た。 ケラー家の長男(森田剛)は密かに彼女に想いを寄せている。 さらに現れたのはアンの兄ジョージ(大東駿介)。 彼の訪問はケラー家が抱える過去の闇を焙り出し――。 |
| その他注意事項 |
2022.05.23 【重要】『みんな我が子』-All My Sons- 公演中止期間延長について(5/23更新) https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/wagako2022/topics/6165.html 新たに5月24日(火)13:30の公演についても、中止とさせていただきます。
2022.05.16 【重要】『みんな我が子』-All My Sons- 5/17(火)~22(日)公演中止のお知らせ(5/16更新)https://www.bunkamura.co.jp/cocoon/lineup/wagako2022/topics/6139.html |
| スタッフ |
作:アーサー・ミラー 翻訳:広田敦郎 演出:リンゼイ・ポズナー 美術・衣裳:ピーター・マッキントッシュ 照明:勝柴次朗 音楽:かみむら周平 音響:友部秋一 ヘアメイク:佐藤裕子 美術コーディネート:大島広子 衣裳コーディネート:沼田和子 演出家通訳:時田曜子 美術家通訳:池田治樹 演出助手:川名幸宏 舞台監督:幸光順平 |
第二次世界大戦後のアメリカ。
戦争特需で財をなしていたジョー・ケラー(堤真一)は、一家で幸せそうに暮らしていた。
隣人の医師ジム(山崎一)とも良好な関係だ。
しかし妻ケイト(伊藤蘭)は戦場から戻らぬ次男の帰りを今も待っている。
そこへ次男の婚約者...
もっと読む