人形とダンサーの競演 ダンスと音楽と言葉で奏でる
人形とダンサーの競演 ダンスと音楽と言葉で奏でる
人形とダンサーの競演 ダンスと音楽と言葉で奏でる
実演鑑賞
六行会ホール(東京都)
2022/05/03 (火) ~ 2022/05/04 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間30分(休憩含む)を予定
公式サイト:
https://www.facebook.com/kaibunsha
| 期間 | 2022/05/03 (火) ~ 2022/05/04 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 六行会ホール |
| 出演 | ホリ・ヒロシ、ベゴーニャ・カストロ、柳本雅寛、カルロス・パルド、三世杵屋佐喜 |
| 演出 | |
| 振付 | |
| 料金(1枚あたり) |
5,500円 ~ 6,000円 【発売日】2022/03/23 前売:5,500円 当日:6,000円 (全席自由・入場整理番号付・税込) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 5月3日(火祝)19:00 5月4日(水祝)13:00/18:00 |
| 説明 | 第Ⅰ部「菊とカーネーションの幻想」/ 第Ⅱ部「アフター・ドール」 ホリ・ヒロシの人形とスペイン舞踊家ベゴーニャ・カストロ、そしてコンテンポラリーダンサー柳本雅寛。三人三様の個性がきらめき化学反応する、異色のコラボレーション二作。 人形が空を舞い、ダンサーが地を踏み鳴らす 幾重にも織りなされた愛と夢が交差する。 ダンスと音楽と言葉で奏でる、シンフォニックポエム。 ●第Ⅰ部「菊とカーネーションの幻想」 菊は日本のフェミニズムの開拓者の一人である与謝野晶子を、 カーネーションは、スペインの女性の美の女神として知られる マリア・テレサ・ロペスを象徴する。 鋭い感性で日本のフェミニズムを拓いた誇り高い晶子の言葉は、一人のスペイン人女性の心を刺激し、再生へと導く…。 熱い血のたぎる情熱のフラメンコと、 気高く清らかな人形舞が魂の交感をする、赤の交響詩 【出演】ホリ・ヒロシ(人形舞)、ベゴーニャ・カストロ 【演奏】フラメンコギター:カルロス・パルド 【演出・振付・音楽監督】 ベゴーニャ・カストロ ●第Ⅱ部「アフター・ドール」 その手が奏でる傾げは空虚な生命 踏みしめる床は常に平等で 問い続けるフリをして舞った空気がほんの少し人を靡く 300体を超す人形を創り 空を舞う身体に生命を吹き込んできた人形師ホリ・ヒロシと、 コンテンポラリーダンサー柳本雅寛の 行く先知らずのダイアローグ。 ホリにとって人形は自身を投影する合せ鏡か? それともイノセントな愛の化身? 彼女たちは何も答えない。 伏し目がちな瞳に妖艶な微笑を湛えるだけ… 人形と人形師の物語、それは喜劇なのか悲劇なのか 長唄の三世杵屋佐喜が彩を添える、 ダンスと言葉で綴る、黒のimagination Journey 【出演】ホリ・ヒロシ(人形舞)、柳本雅寛 【演奏】長唄:三世杵屋佐喜 【作曲】竹本仁 【演出・振付】柳本雅寛 【協力】ICHIBANGAI Dance Studio |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 【制作・共催】NPO法人魁文舎 【企画プロデューサー】花光潤子 【主催】一般財団法人六行会 |
[情報提供] 2022/03/29 16:07 by NPO KAIBUNSHA
[最終更新] 2022/03/29 16:16 by NPO KAIBUNSHA
ホリ・ヒロシの人形とスペイン舞踊家ベゴーニャ・カストロ、そしてコンテンポラリーダンサー柳本雅寛。三人三様の個性がきらめき化学反応する、異色のコラボレーション二作。
人形が空を舞い、ダンサーが地を踏み鳴らす
幾重にも織...
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