舞踊・バレエ

英国ロイヤル・オペラ・ハウス版

兵士の物語 The Soldier's Tale

パルコ・プロデュース

他劇場あり:

2009/09/11 (金) ~ 2009/09/21 (月) 公演終了

上演時間:

アダム・クーパー、ウィル・ケンプが
セリフ(字幕スーパー)を聞かせ、ダンスを魅せる。
そして生オーケストラが演奏を聴かせる、
演劇、バレエ、音楽の三拍子が揃った舞台公演の頂点

2004年、ロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスで非常に短期間に公演されたプレミアプロダクションが、この秋、...

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公演詳細

期間 2009/09/11 (金) ~ 2009/09/21 (月)
出演 アダム・クーパー、ウィル・ケンプ、マシュー・ハート、ゼナイダ・ヤノウスキー
演出 ウィル・タケット
振付 ウィル・タケット
料金(1枚あたり) 6,300円 ~ 12,600円
サイト

http://www.parco-play.com/web/page/information/heishi/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 アダム・クーパー、ウィル・ケンプが
セリフ(字幕スーパー)を聞かせ、ダンスを魅せる。
そして生オーケストラが演奏を聴かせる、
演劇、バレエ、音楽の三拍子が揃った舞台公演の頂点

2004年、ロンドンのロイヤル・オペラ・ハウスで非常に短期間に公演されたプレミアプロダクションが、この秋、日本に来日します!
このプロダクションは、空前の人気を誇るアダム・クーパーが出演するということで注目を集め、日本からもたくさんのファンがロンドンに駆けつけました。
これまでに上演されてきた「兵士の物語」という作品では、芝居のパートは俳優が、そしてバレエのパートはダンサーが、それぞれ演じ分けるという性格を多く見せてきました。しかし本公演では、アダム・クーパーをはじめとする出演者すべてがバレエを見せるのはもちろんのこと、俳優として台詞を語り、お芝居を演じます。
そういった観点からも大変興味深いプロジェクトとして話題を集めました。

指揮者とオーケストラ7人を配し、ストラヴィンスキーの音楽を管弦楽として充分に聴かせると共に、アダム・クーパー(兵士)、ウィル・ケンプ(ストーリーテラー)、マシュー・ハート(悪魔)、ゼナイダ・ヤノウスキー(王女)がドラマのキャラクターを演じ分ける英国ロイヤル・オペラ・ハウス版。
ラミューズの脚本どおりの上演を目指し、これまで俳優だけが演じてきた領域をバレエダンサーが兼ねて表現する、斬新な「兵士の物語」。
どうぞご期待ください!
その他注意事項
スタッフ 音楽:イゴール・ストラヴィンスキー
原作:アファナシェフ
脚本:ラミューズ
演出・振付:ウィル・タケット
出演:アダム・クーパー ウィル・ケンプ マシュー・ハート ゼナイダ・ヤノウスキー
指揮:ティム・マーレー
演奏:ソルジャーズ・アンサンブル・オーケストラ

[情報提供] 2009/07/20 20:42 by CoRich案内人

[最終更新] 2009/09/16 19:55 by CoRich案内人

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