演劇

ジョセフ・チャイキン&サム・シェパード作

ドラマ・リーディング31「世界が緑色だったとき」(シェフのお話)

実演鑑賞

世田谷パブリックシアター

シアタートラム(東京都)

2009/07/31 (金) ~ 2009/08/01 (土) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://setagaya-pt.jp/theater_info/2009/07/31.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
リーディングとは、書かれたテキストを声に出して読み、空間に拡げること。
読む人も、聞く人も、もっとたくさんの同時代の戯曲と出会う機会を作ることを目的として行っているのが、このドラマ・リーディングです。

【物語】どこかの国の牢屋。若い女性が老人をたずねてくる。
老人は、代々引き継がれた...

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公演詳細

期間 2009/07/31 (金) ~ 2009/08/01 (土)
劇場 シアタートラム
出演 林隆三、林真里花
脚本 ジョセフ・チャイキン&サム・シェパード
演出 森新太郎
料金(1枚あたり) 500円 ~ 1,000円
【発売日】2009/06/25
全席自由・日時指定 一般1,000円
高校生以下500円
(劇場チケットセンターのみ取扱い、年齢の確認できるもの(保険証など)をご提示ください。)
TSSS 500円 世田谷区民割引 先行予約・割引はございません
公式/劇場サイト

http://setagaya-pt.jp/theater_info/2009/07/31.html

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
タイムテーブル
説明 リーディングとは、書かれたテキストを声に出して読み、空間に拡げること。
読む人も、聞く人も、もっとたくさんの同時代の戯曲と出会う機会を作ることを目的として行っているのが、このドラマ・リーディングです。

【物語】どこかの国の牢屋。若い女性が老人をたずねてくる。
老人は、代々引き継がれた復讐を果たすため、自分のいとこを殺した、と言う。
女性は、殺されたのは別人だった、どうしてそんな人違いが起きたのか、と聞く。
老人は、あれはいとこに間違いない、と答える。
やがて、8回の面会をとおして話すうち、ふたりのあいだに意外なつながりがみえてくる。

この作品は、アトランタ・オリンピック委員会が、ジョセフ・チャイキンとサム・シェパードに委嘱して、1996年に初演されました。
その他注意事項
スタッフ [作] ジョセフ・チャイキン&サム・シェパード
[演出] 森新太郎
[出演] 林隆三/林真里花

[主催] 財団法人せたがや文化財団
[企画・制作] 世田谷パブリックシアター
[協力] 東京急行電鉄/東急ホテルズ/渋谷エクセルホテル東急
[後援] 世田谷区 平成21年度文化庁芸術拠点形成事業

[情報提供] 2009/06/24 12:12 by CoRich案内人

[最終更新] 2009/06/24 12:13 by CoRich案内人

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