演劇

キャラメルボックス2009オータムツアー

さよならノーチラス号

デザイン:照内潔(チラシキービジュアル撮影)

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演劇

キャラメルボックス2009オータムツアー

さよならノーチラス号

実演鑑賞

演劇集団キャラメルボックス

他劇場あり:

2009/08/27 (木) ~ 2009/09/20 (日) 公演終了

上演時間:

公式サイト: http://www.caramelbox.com/stage/nautilus2009/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
【あらすじ】
新人作家の星野タケシは、作家専業になることを決意。
会社を辞めて、都内にマンションを買った。
引っ越しの日、編集者の森真弓が手伝いに来る。
真弓がダンボールを閉じようとして、ふと中を覗いてみると、
ブリキでできた潜水艦が入っていた。
「これは何?」。真弓の問いに、タケ...

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公演詳細

期間 2009/08/27 (木) ~ 2009/09/20 (日)
出演 多田直人、岡田達也、坂口理恵、真柴あずき、前田綾、温井摩耶、筒井俊作、井上麻美子、鍛治本大樹、稲野杏那、森下亮(クロムモリブデン)、久保貫太郎(クロムモリブデン)
脚本 成井豊
演出 成井豊
料金(1枚あたり) 5,300円 ~ 5,300円
公式/劇場サイト

http://www.caramelbox.com/stage/nautilus2009/

※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
説明 【あらすじ】
新人作家の星野タケシは、作家専業になることを決意。
会社を辞めて、都内にマンションを買った。
引っ越しの日、編集者の森真弓が手伝いに来る。
真弓がダンボールを閉じようとして、ふと中を覗いてみると、
ブリキでできた潜水艦が入っていた。
「これは何?」。真弓の問いに、タケシが語り出す。
15年前の夏、小学6年のタケシは、不思議な犬に出会った。
名前はサブリナ。人の言葉が話せる犬だった……。


【解説】
『さよならノーチラス号』の初演は1998年。今回が11年ぶりの再演になります。物語はもちろんフィクションですが、僕が大学4年の時に体験した出来事がもとになっています。『ハックルベリーにさよならを』と並ぶ、僕の最愛の作品です。主人公の少年・タケシには、これが初主演となる多田直人。ゲストには、大阪出身の劇団・クロムモリブデンから、森下亮くんと久保貫太郎くんをお招きしました。今までになく新鮮なカンパニー。どんな芝居になるか、僕自身も楽しみです。

成井豊
その他注意事項
スタッフ 脚本・演出:成井豊

[情報提供] 2009/06/08 23:35 by CoRich案内人

[最終更新] 2009/09/28 12:57 by CoRich案内人

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