俳優座劇場プロデュースNo.114
俳優座劇場プロデュースNo.114
実演鑑賞
俳優座劇場(東京都)
2022/03/06 (日) ~ 2022/03/12 (土) 公演終了
上演時間:
公式サイト:
http://www.haiyuzagekijou.co.jp/schedule/?ca=3
| 期間 | 2022/03/06 (日) ~ 2022/03/12 (土) |
|---|---|
| 劇場 | 俳優座劇場 |
| 出演 | 柴田義之、古坂るみ子、尾身美詞、深堀啓太朗、脇田康弘、有賀ひろみ、瀬戸口郁 |
| 脚本 | 八木柊一郎 |
| 演出 | 西川信廣 |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 10,000円 【発売日】 [全席指定・消費税込] 一般6000円 ペアチケット(一般2枚)10000円 グリーンチケット(学生)3000円 ★ハーフチケット(3月6日)3000円 ◆夜割チケット(3月8日・10日のみ)4000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3月6日(日) 14:00 3月7日(月) 14:00 3月8日(火) 19:00 3月9日(水) 14:00 3月10日(木) 19:00 3月11日(金) 14:00 3月12日(土) 14:00 |
| 説明 | 1940年(昭和15年)の春。娘の婚約者を迎え、一家団欒の夜を過ごす倉持家。そこに影山と名乗る警部が突然訪れる。影山はある女の死を告げ、家族に質問を重ねていく。 初めに倉持幸之助。企業の経営者である彼は、かつていわれのない理由で彼女を解雇していた。次に娘の沙千子、婚約者の黒須、母親のゆき、そして息子の浩一郎と…… 彼女はなぜ死んだのか⁈ 疑問を投げかけ影山は去るが、残された家族のドラマはそこから始まるのだった……。 1945年ロンドンでの初演以来、世界中で上演されてきた社会派ミステリーの傑作「夜の来訪者」。俳優座劇場では1991年から2006年までの16年間に全国で281ステージの上演を重ねました。 新型コロナウイルス等またもや世界情勢が混沌とするなか、現代に生きる者の心理を突き、一人ひとりの生き方と社会との関わりを鋭く問いかけます。 新キャストによる緊迫の舞台、早春の公演が決定‼ |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 作: J・B・プリーストリィ 翻訳:内村直也 |
初めに倉持幸之助。企業の経営者である彼は、かつていわれのない理由で彼女を解雇していた。次に娘の沙千子、婚約者の黒須、母親のゆき、そ...
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