旗揚げ20周年記念 劇団ヒラガナ(華)第45回公演
第31回池袋演劇祭参加作品
実演鑑賞
萬劇場(東京都)
2019/09/12 (木) ~ 2019/09/15 (日) 公演終了
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.kilt-inc.jp/hiragana/
戦国時代とはいえ、切なすぎる親子関係・・涙なしでは観られないと思います。本格的な時代劇という雰囲気から、衣装なども気になります。観てみたいです!
期待度♪♪♪♪♪
0 2019/08/30 07:29
| 期間 | 2019/09/12 (木) ~ 2019/09/15 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 陣間仁、舞音、髙﨑みのり、斉藤大生、髙野めぐ美、水城、ヒロシハジメ、伊藤洸市、小林睦、中易真実子、小林嘉幸、橋本光雅、友梨奈、鈴木愛唯、山田理未、岩本紗和、柏木妃奈、𠮷川さちえ、大矢沙弓、陽彩 |
| 脚本 | 矢代順 |
| 演出 | 矢代順 |
| 料金(1枚あたり) |
2,000円 ~ 2,800円 【発売日】2019/06/20 ◇前売¥2,500 ◇当日¥2,800 ◇学割¥2,000(高校生以下対象) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月12日(木) 19:00 9月13日(金) 19:00 9月14日(土) 13:00/19:00 9月15日(日) 11:30/15:30 |
| 説明 | 公演CM公開中! https://www.youtube.com/watch?v=E5AzuQjSzis&feature=youtu.be ~あらすじ~ 戦国時代の末期。 忍の役割が薄まりつつある慶長四年。 徳川御用達の忍『花吉(はなきち)』は、 自らが殺めた侍の娘を育てるべく武家を離れ、 忍術を娯楽に変えた花火職人として名を馳せている。 誇らしい父にして愛らしい娘は、血の繋がりを持たぬまま、 江戸の外れの貧乏長屋にてかりそめの幸せを噛み締めていた。 そんなある日、娘『灯李(あかり)』は、 流浪の侍『六三四(むさし)』と出会い、恋に落ちるのだが・・・。 一方、時を同じくして、 かつての同胞、忍の『半蔵(はんぞう)』も、 家康の命により花吉を伐たんと出陣する。 かくして、三者三様の男たちが織り成す因縁の渦中で、灯李はぽつり何想うのか。 己の父は・・・憎き忍か?優しき花火職人か? 育ての親が産みの親に土下座しながら、すべての悔やみを火薬に乗せて、 今宵、花吉、最後の花火が夜空を彩る。 見上げるくノ一、秋うらら。 忍、偲ばせ、いと恋し。 |
| その他注意事項 | 会場の都合上、車いすのままでのご入場ができませんのでご注意ください。 |
| スタッフ | 舞台監督:内山美樹 音響:音無ドレミ 照明:明星照美 作曲:渡部裕美、堀木康太郎、蘭風 大道具:だい組タテル 小道具:K o D o 倶楽部 衣装:e - S H O W B o o - F 助監督:野中大輔 殺陣指導:伊藤玄 歌唱指導:木下慎慈 振付:わきりか 宣伝美術:R a i m a r u 制作:高野真実 広報:池澤恵美子、本多正浩 舞台スタッフ:戸田善斉、戸簾一成 アドバイザー:C h a m i O s a m i、おこげ、彩 営業:杉谷貴之 プロデューサー:櫻井祐子 協力:J D C・日本洞窟クラブ 共催:株式会社キルト 主催:劇団ヒラガナ( ) |
[情報提供] 2019/05/03 18:03 by 劇団ヒラガナ( )事務局
[最終更新] 2019/09/20 12:08 by 劇団ヒラガナ( )事務局
https://www.youtube.com/watch?v=E5AzuQjSzis&feature=youtu.be
~あらすじ~
戦国時代の末期。
忍の役割が薄まりつつある慶長四年。
徳川御用達の忍『花吉(はなきち)』は、
自らが殺めた侍の娘を育てる...
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