モダンスイマーズ結成20周年公演
モダンスイマーズ結成20周年公演
実演鑑賞
東京芸術劇場 シアターイースト(東京都)
2019/06/07 (金) ~ 2019/06/23 (日) 公演終了
休演日:6月17日(月)・6月18日(火)
上演時間: 約2時間15分(休憩含む)を予定
休憩時間:一幕65分、休憩10分、二幕60分
公式サイト:
http://www.geigeki.jp/performance/theater210/
| 期間 | 2019/06/07 (金) ~ 2019/06/23 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 東京芸術劇場 シアターイースト |
| 出演 | 津村知与支、小椋毅、生越千晴、古山憲太郎、西條義将、吉岡あきこ、成田亜佑美、菅原大吉 |
| 脚本 | 蓬莱竜太 |
| 演出 | 蓬莱竜太 |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2019/04/13 全席指定・税込 一般:3,000円 U25:2,500円 高校生以下:1,000円 ※未就学児はご入場いただけません。 ※営利目的の転売は固くお断りいたします。 ※U25、高校生以下チケットは、劇場ボックスオフィスのみ取扱い。(枚数限定・要証明書) ※公演情報等につきましては、変更が生じる場合がございますので、あらかじめご了承ください。 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月7日(金) 19:00◯ 6月8日(土) 15:00◯ 6月9日(日) 15:00 6月10日(月) 19:00 6月11日(火) 19:00 6月12日(水) 15:00 6月13日(木) 19:00 6月14日(金) 19:00 6月15日(土) 15:00 6月16日(日) 15:00 6月17日(月) 休演日 6月18日(火) 休演日 6月19日(水) 15:00 6月20日(木) 15:00▲ / 19:00▲ 6月21日(金) 19:00 6月22日(土) 15:00 / 19:00 6月23日(日) 15:00 ◯:アフターイベント ▲:ビデオ撮影のため、場内にカメラが設置されます。予めご了承ください。 |
| 説明 | 純愛。 中年オタクと愛されない主婦の純愛。 セカイの端っこでお互いを必要とし合った二人の純愛。 純愛、なのか。 生まれてから何をやっても冴えない男がいた。もう40を越えていた。彼女もいない。仕事がデキるわけでもない。友達もいない。家では専らゲーム。アニメ鑑賞。このまま人生が終わり死んでいくのだろう。そう思っていた。 長年連れ添った夫から全く愛されていない妻がいた。日常から謂れのない言葉をぶつけられる。これは世にいうモラハラ、パワハラというやつではないか。言葉のDVではないか。いや、実際小突かれたりするときもある。DVだ。私は全く愛されていない。娘も私を馬鹿にしている。このまま人生が終わり死んでいくのだろう。そう思っていた。 二人は職場が同じだった。そこは女の夫が経営している職場だった。休憩の時に少し話すくらいの関係だ。次第に少しずつ関係を深めていく二人。 女は家を飛び出し、男の部屋で住むようになる。セカイの片隅で寄り添うように暮らしていく二人。純愛。 この二人のセカイに何が残るのか。 |
| その他注意事項 | ※未就学児はご入場いただけません。 |
| スタッフ | 美術:伊達一成 照明:沖野隆一 音響:今西工 衣裳:坂東智代 舞台監督:清水スミカ 宣伝美術:金子裕美 プロダクションスタッフ:中尾友也 制作:森田百合花 制作協力:ヨルノハテ |
中年オタクと愛されない主婦の純愛。
セカイの端っこでお互いを必要とし合った二人の純愛。
純愛、なのか。
生まれてから何をやっても冴えない男がいた。もう40を越えていた。彼女もいない。仕事がデキるわけでもない。友達もいない。家では専らゲーム。アニメ鑑賞。このまま人生が終わり死...
もっと読む