実演鑑賞
新宿シアター・ミラクル(東京都)
2019/03/21 (木) ~ 2019/03/27 (水) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://feblabo.net
| 期間 | 2019/03/21 (木) ~ 2019/03/27 (水) |
|---|---|
| 劇場 | 新宿シアター・ミラクル |
| 出演 | 大田彩寧(しあわせ学級崩壊/ヨハクノート)、加納彩衣(劇団くるめるシアター)、河村慎也(南京豆NAMENAME)、末田萌々子、中條玲、永橋洲、ニュームラマツ(劇団鋼鉄村松)、坂内陽向、堀川恵利、矢野くるみ、山平里穂、池田智哉(feblabo) |
| 脚本 | 南慎介(Ammo) |
| 演出 | 池田智哉(feblabo) |
| 料金(1枚あたり) |
1,000円 ~ 3,000円 【発売日】2019/02/28 チケット: 前売・当日:3,000円 初日割引:2,000円(21日19時のみ・当日可) 平日昼割:2,500円(26日15時のみ・当日可) U-22割引:2,000円(22歳未満の方、要年齢確認書類提示・当日可) U-18割引:1,000円(18歳未満の方、要年齢確認書類提示・当日可) O-65割引:1,000円(65歳以上の方、要年齢確認書類提示・当日可) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | タイムテーブル: 2019年3月 21日(木・祝)19:00初 22日(金) 20:00 23日(土) 14:00/19:00 24日(日) 14:00 25日(月) 20:00 26日(火) 15:00昼/20:00 27日(水) 20:00 ※受付開始・開場は開演の20分前。 ※初:初日割引回、昼:平日昼割回 |
| 説明 | 【Story】 ゲンジ大学政治学科タケカワゼミ研究室。 ここではゼミ生の卒業をかけた模擬会議<モックカンファレンス>が行われていた。 舞台は日本海を臨む古い街道都市、安宅市。 安宅市が独自に提出した、通称「姥捨山」条例。 老人から成人としての権利を放棄させるという条例である。 この条例の是非を問う会議に学生たちは喧々諤々の議論を重ねていくが、理屈、理想、感情、私情が結論を揺さぶっていく。 卒業か、矜持か。 feblaboプロデュース過去最高に社会派な、12人ひと幕会話会議劇。 たまには検索じゃなく思索をしてみよう。 |
| その他注意事項 | 【重要】 ※本公演は作品中に喫煙シーンがございます。 お客様に害の少ない電子タバコなどを使用いたしますが、 煙などが気になる方はお席をご案内いたします。 予めご了承ください。 ※未就学児童入場不可。 |
| スタッフ |
ゲンジ大学政治学科タケカワゼミ研究室。
ここではゼミ生の卒業をかけた模擬会議<モックカンファレンス>が行われていた。
舞台は日本海を臨む古い街道都市、安宅市。
安宅市が独自に提出した、通称「姥捨山」条例。
老人から成人としての権利を放棄させるという条例である。
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