札幌演劇シーズン2018-夏
札幌演劇シーズン2018-夏
札幌演劇シーズン2018-夏
実演鑑賞
サンピアザ劇場(北海道)
他劇場あり:
2018/08/18 (土) ~ 2018/08/25 (土) 公演終了
上演時間: 約1時間45分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://www.tsurumaki-gakudan.com/
| 期間 | 2018/08/18 (土) ~ 2018/08/25 (土) |
|---|---|
| 劇場 | サンピアザ劇場 |
| 出演 | 深浦佑太(プラズマダイバーズ)、村上義典、成田愛花(劇団ひまわり)、松本直人、袖山このみ(wordsofhearts)、塩谷舞、井上嵩之(劇団・木製ボイジャー14号)、木村愛香音(弦巻楽団)、島田彩華(弦巻楽団)、相馬日奈(弦巻楽団) |
| 脚本 | 弦巻啓太 |
| 演出 | 弦巻啓太 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,000円 【発売日】2018/05/29 全席指定 一般3,000円 学生1,500円 ほか、回数券などあり。 詳細は、札幌演劇シーズンHPを。 http://s-e-season.com/ |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 8月18日(土)18:00 19日(日)14:00 /18:00 20日(月)19:30 21日(火)19:30 22日(水)19:30 23日(木)14:00 / 19:30 24日(金)19:30 25日(土)14:00 |
| 説明 | 1984年、時任秀深は作家である妻の静を病で失おうとしていた。 静が息を引き取る前に、秀深は「二人で生活した時間を忘れない」と約束する。 やがて、友人や同僚に支えられ、教師として働く秀深の日常が戻って来る。新入生を迎え、行事を行い、卒業生を送り出す。当然のように笑いと涙があり、出会いと別れがある。そして時は流れる。 妻を失った夫のその後を描く、20年以上にわたる年代記。 2000年初演作品を大改訂し、音楽に「ナイトスイミング」に続き橋本啓一氏、舞台美術には「果実」に続き彫刻家・藤沢レオ氏を迎え、札幌、大阪ほかで上演。 |
| その他注意事項 | 未就学児童入場不可 |
| スタッフ | 音楽:橋本啓一 舞台美術:藤沢レオ 舞台監督:高橋詳幸(アクトコール株式会社) 照明:秋野良太(祇王舎) 音響(札幌公演):山口愛由美 宣伝美術:本間いずみ(Double Fountain) 宣伝写真:原田直樹(n-foto) 制作:小室明子(ラボチ) |
静が息を引き取る前に、秀深は「二人で生活した時間を忘れない」と約束する。
やがて、友人や同僚に支えられ、教師として働く秀深の日常が戻って来る。新入生を迎え、行事を行い、卒業生を送り出す。当然のように笑いと涙があり、出会いと別れ...
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