双身機関 第21回公演
双身機関 第21回公演
実演鑑賞
七ツ寺共同スタジオ(愛知県)
2018/06/30 (土) ~ 2018/07/01 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://soushinkikan.jimdo.com/
| 期間 | 2018/06/30 (土) ~ 2018/07/01 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 七ツ寺共同スタジオ |
| 出演 | 後藤好子、田中りえ、加藤真紀子、笹岡豪、酒井稔、菊正、ナオスケ、獅子見琵琶、寂光根隅的父 |
| 脚本 | アントン・チェーホフ |
| 演出 | 寂光根隅的父 |
| 料金(1枚あたり) |
1,500円 ~ 3,500円 【発売日】2018/05/01 一般前売 3,000円 当日 3,500円 学生前売 1,500円 当日 2,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月30日(土) 15:00 7月1日(日) 15:00 |
| 説明 | 1995年の旗揚げ以来、「身体表現としての演劇」を標榜し、神社、商店街、空きビルなど様々な空間での実験的な公演活動を続ける双身機関が、昨年6月 第1回チェーホフフェスティバルに参加、近代演劇の象徴とも言うべき、チェーホフの「三人姉妹」を初めて上演しました。 帝政末期のロシアで書かれた戯曲の世界を現在に置き換え、文明とは、人間とは何か?を問いかけた問題作が1年ぶりに名古屋に凱旋します。 ご期待下さい! |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音 響 尾関崇之(EARTH SOUND FACTORY) 照 明 大林さや花 舞台監督 柴田頼克(電光石火一発座/かすがい倉庫) 写真撮影 構久夫 山口美咲 宣伝美術 早野篤子 制作協力 今井あや子 |
帝政末期のロシアで書かれた戯曲の世...
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