実演鑑賞
こまばアゴラ劇場(東京都)
2018/03/21 (水) ~ 2018/03/31 (土) 公演終了
休演日:3月26日
上演時間:
公式サイト:
http://minamoza.com/
| 期間 | 2018/03/21 (水) ~ 2018/03/31 (土) |
|---|---|
| 劇場 | こまばアゴラ劇場 |
| 出演 | 占部房子、山森大輔(文学座)、浅倉洋介、本折最強さとし、菊池佳南(青年団/うさぎストライプ)、石田迪子 |
| 脚本 | 瀬戸山美咲 |
| 演出 | 瀬戸山美咲 |
| 料金(1枚あたり) |
2,800円 ~ 3,500円 【発売日】2018/02/03 前売り 3500円 学生 2800円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 3/21(Wed) 19:00 3/22(Thu) 19:00 3/23(Fri) 19:00 3/24(Sat) 13:00/18:00★ 3/25(Sun) 13:00/18:00★ 3/26(Mon) 休演日 3/27(Tue) 14:00◆/19:00◆ 3/28(Wed) 19:00 3/29(Thu) 14:00/19:00 3/30(Fri) 19:00 3/31(Sat) 13:00/18:00 ★ポストパフォーマンストーク ◆日本語字幕付き 【英語字幕について】 東京公演の29日(木)19時に予定していた英語字幕は、 諸事情により中止になりました。ご了承ください。 |
| 説明 | 私と原子力、その近さと遠さについて 想像してみる。今、原子力の勉強をする彼らを。 想像してみる。かつて、原子力の研究をしていた彼らを。 2011年の福島第一原発事故以降、原子力の道を選んだ大学院生たち。彼らは今、何を求め、何を求められているのか。この作品では、彼らが受ける技術者倫理の授業を題材に、私たちと原子力の距離を考えます。俳優は原子力学科の学生を演じ、さらに過去の科学者を演じ、遠くにあると思われたものを想像します。私たちは自分たちの手に未来を取り戻すために、この対話の演劇を始めます。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 |
| スタッフ | 舞台美術:原田愛 照明:上川真由美 音響:泉田雄太 衣装:高橋毅 ドラマターグ:中田顕史郎 演出助手:石塚貴恵 舞台監督:鳥養友美 日本語字幕監修:シアター・アクセシビリティ・ネットワーク(TA-net) 英語字幕翻訳:陳猛 英語字幕協力:三井田明日香 宣伝イラスト:高城琢郎 宣伝美術:郡司龍彦 制作:小野塚央 提携:(有)アゴラ企画・こまばアゴラ劇場 主催:ミナモザ 助成:芸術文化振興基金 |
想像してみる。今、原子力の勉強をする彼らを。
想像してみる。かつて、原子力の研究をしていた彼らを。
2011年の福島第一原発事故以降、原子力の道を選んだ大学院生たち。彼らは今、何を求め、何を求められているのか。この作品では、彼らが受ける技術者倫...
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