サンモールスタジオプレゼンツ
サンモールスタジオプレゼンツ
実演鑑賞
サンモールスタジオ(東京都)
2018/01/30 (火) ~ 2018/02/04 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間50分(休憩なし)を予定
公式サイト:
http://www.iaku.jp
| 期間 | 2018/01/30 (火) ~ 2018/02/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | サンモールスタジオ |
| 出演 | 小川あん、納葉、緒方晋(TheStoneAge)、森谷ふみ(ニッポンの河川)、斎藤ナツ子、村上誠基、櫻井竜、松本哲也(小松台東) |
| 脚本 | 横山拓也(iaku) |
| 演出 | 松本哲也(小松台東) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 4,000円 【発売日】2017/10/28 一般 前売 3500円 予約 3800円 当日 4000円 U-25 予約当日共 2000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 1月30日(火) 19:30 1月31日(水) 19:30 2月1日(木) 14:00/19:30 2月2日(金) 19:30 2月3日(土) 14:00/19:00 2月4日(日) 13:00/17:00 |
| 説明 | とある山間の集落に残る葬送の因習と、ここで育った従姉妹同士2人の女子高生を中心とした、無名人たちの肖像。2012年に大阪、ABCホールプロデュース作品として生まれ、2013年にiakuでも再演した『目頭を押さえた』を、「ぜひサンモールスタジオで!」とお誘いを受けて、今回の企画が立ち上がりました。かねてからご一緒したいと考えていた小松台東の松本哲也さんを演出に迎えて、全編宮崎弁への改稿、キャストも刷新し、新たな『目頭を押さえた』をお送りします。 iaku 横山拓也 大阪弁のiakuと宮崎弁の小松台東。共に方言の芝居を行っていて、お互い一人劇団。横山拓也と松本哲也。響きもなんか似ているし、おまけに同い年。これを書きながら調べてみたら、劇団立ち上げ時期も割と近い。作風は似ているようで全然違っていたり、全然違っているようで少し似ていたりなのですが、共通点が多いのでお互いを意識しているのは確かです。そんななか、iakuの名作の一つ『目頭を押さえた』の演出と出演を僕にお声掛けしてくれた横山さんは、器が大きい人だなと思いました。ご期待に添えるよう精一杯やらせて頂きます。 小松台東 松本哲也 2013年12月13日。こまばアゴラ劇場にてiaku『目頭を押さえた』を観て衝撃を受けたのを昨日のことのように憶えています。その年の個人的な最優秀作品(約200作品の中で)でした。私にとってiakuは『エダニク』で衝撃を受けて以来ずーっと見守ってきましたが、この『目頭を押さえた』はまさに私がiakuに求めていた傑作でした。この素晴らしい作品をサンモールスタジオ+iakuで公演できることになり、演劇ファンだけでなく初めて演劇をご覧になる方にも絶対にお勧めできる秀作です。 サンモールスタジオ代表 佐山泰三 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 2月2日(金)19:30の回は、横山拓也と松本哲也によるアフタートークがあります |
| スタッフ | 舞台監督/小林直幹、新井和幸 照明/長沢宏朗 音響/星野大輔(サウンドウィーズ ) 演出助手/坂本奈央、小川諒、澤谷雄太 宣伝美術/下元浩人(EIGHTY ONE) 写真/堀川高志(kutowans studio) 制作協力(東京)/佐藤美紘 宣伝協力/吉田プロモーション 制作/笠原希(iaku・ライトアイ) エグゼクティブプロデューサー/佐山泰三(サンモールスタジオ) 企画・製作/iaku、サンモールスタジオ |
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