旗揚げ公演
旗揚げ公演
実演鑑賞 アーカイブ配信
シアター711(東京都)
2026/09/04 (金) ~ 2026/09/13 (日) 開幕前
休演日:9/9(水)
上演時間: 約1時間30分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://sites.google.com/view/ogamitts/next?authuser=0
| 期間 | 2026/09/04 (金) ~ 2026/09/13 (日) |
|---|---|
| 劇場 | シアター711 |
| 出演 | 瓜生和成(小松台東)、近藤強(青年団) |
| 脚本 | 本橋龍(ウンゲツィーファ) |
| 演出 | 本橋龍(ウンゲツィーファ) |
| 料金(1枚あたり) |
2,500円 ~ 10,000円 【発売日】2026/07/11 ※未就学児入場不可 ※U30&学割チケットは当日身分証明書提示 / 枚数限定 ※支援チケットは上演台本&初読み動画プレゼント ※本会場はエレベーターがなく階段のみとなります。車椅子等でのご来場や介助が必要なお客様は必ず事前に以下へご連絡ください。(ogamitts@gmail.com) |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9/4(金):19:00~★ 9/5(土):14:00~★ / 19:00~★ (AT) 9/6(日):14:00~ 9/7(月):19:00~ 9/8(火):14:00~ (AT) 9/9(水):休演日 9/10(木):14:00~(AT) / 19:00~ 9/11(金):14:00~ / 19:00~ (AT) 9/12(土):14:00~ / 19:00~ 9/13(日):14:00~ ※受付開始、開場は上演の30分前 ※★は前半割り ※ (AT)はアフタートークあり |
| 説明 | 「穴の果てでまた会おう」 ハギオは東京で暮らしていたが、地元の山間の街で高校時代の友人のミヨシが亡くなったと聞き20年ぶりに帰省することに。 そこで同じく友人だったジロウと再会する。ジロウには双子の兄イチロウがいる。 高校のころ、ハギオとミヨシとイチロウとジロウの四人でよくつるんでいた。 ハギオはずっと、もやもやしていた。故郷で旧友との再会を果たしても、自分には何の感慨もない。 ジロウから「最近イチロウの様子がおかしい、人と会おうとしない」と聞く。 ハギオはイチロウが夜勤をしている山の中のコンビニに行ってみることに。 ミヨシは夜の川に転落して溺れてしまったらしい。この街ではこういう時に「ムジナに化かされた」などと言う。 多数の登場人物と大きな世界観を二人芝居で描く。 演劇のルールを逆手にとった、見たことのない重層会話劇。 |
| その他注意事項 | |
| スタッフ | 音楽:揺楽瑠香(南極) 美術:向井寧音 照明:岩城保 音響:大嵜逸生(大人計画 別邸) 音響操作:川﨑志馬(大人計画 別邸) 舞台監督:黒澤多生(青年団 / ウンゲツィーファ) 演出助手:山田眞子(アヴァンキッド) 宣伝美術:一野篤(ウンゲツィーファ) 宣伝美術写真:Jimmy Ming Shum 記録映像:河野恭平 記録写真:megzo(ウンゲツィーファ) 制作:山中美幸(ウンゲツィーファ)/ 関根明日子(株式会社明後日) 当日制作:林紗弥 協力:小松台東 / 青年団 / ウンゲツィーファ / ファザーズコーポレーション / ロンド 主催:オーガミッツ |
ハギオは東京で暮らしていたが、地元の山間の街で高校時代の友人のミヨシが亡くなったと聞き20年ぶりに帰省することに。
そこで同じく友人だったジロウと再会する。ジロウには双子の兄イチロウがいる。
高校のころ、ハギオとミヨシとイチロウとジロウの四人でよくつるんでい...
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