第38回池袋演劇祭参加作品 ガラ劇十五周年記念第二十九弾公演
~ガラ版積恋雪関扉~
実演鑑賞 アーカイブ配信
萬劇場(東京都)
2026/09/30 (水) ~ 2026/10/04 (日) 開幕前
休演日:なし
上演時間: 約2時間0分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://sites.google.com/site/garageki2011/
| 期間 | 2026/09/30 (水) ~ 2026/10/04 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 萬劇場 |
| 出演 | 高橋朋伽 |
| 脚本 | ガラ林 |
| 演出 | ガラ林 |
| 料金(1枚あたり) |
4,500円 ~ 6,500円 【発売日】2026/07/25 一輪挿し付き先行入場チケット ¥6500(数量限定) 前売り/当日共に¥4500 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 9月30日(水) 19:00~Aチーム 10月1日(木) 19:00~Bチーム 10月2日(金) 14:00~Bチーム/19:00~Aチーム 10月3日(土) 14:00~Aチーム/19:00~Bチーム 10月4日(日) 12:30~Bチーム/16:00~Aチーム |
| 説明 | あらすじ その昔 世界の大半を支配していたロマン帝国は その国土の広さ故 貧富の差に悩まされていた。 国民の不満は徐々に募り、 更に国には【モウモン病】という 謎の流行病までもが蔓延する。 モウモン病にかかると人は獣に成り下がり 人の言葉を失うのだ。 人々は苦しんだ。 そんな中二人の若者が立ち上がる 一人は 農業で飢えから人を救おうとするキリヒト もう一人は 金持ちから金を奪ってそれをばら撒く 義賊となったヒトキリ 二人の運命が徐々に混ざり合い 絡まっていく…… |
| その他注意事項 | 公演の諸注意 ●上演時間は約120分を予定しております。途中休憩はございません。 ●終演後のキャストとの面会はございません。ご了承ください。 ●公演祝い/お差し入れにつきましては当劇団物販にてご購入頂けます御祝儀花代理差し入れシステム/投げ花のみ可 他スタンド花含む全てのお差し入れをお断りさせていただきます。ご了承ください。 ●映像販売用の撮影があるためカメラが入る公演がございます。カメラのアングルによってはお客様が映り込む可能性がございます。ご了承ください。 ●会場内/外含めて喫煙場所はございません。 ●会場内での飲食は蓋つきの飲み物のみ可とさせていただきます。 ●御手洗は劇場内にございます。ご観劇前にお済ませください。 ●苦手な演出、トリガーアラートについてご質問のある方はお気軽にInfo.garageki@gmail.comまでご連絡お願いいたします。個別にお答えさせていただきます。 ●観劇時のマスクの着用にご協力をお願い致します。 (必須ではありませんがお客様と役者の安全維持のためマスクの着用をできるだけお願いしております。) ●37.5度以上熱がある方、具合の悪い方はご来場をお控えください。 (当日のキャンセルは Info.garageki@gmail.comまでご連絡ください。) ●当日パンフレットの配布は行いません。 QRコードで読み取る形のデジタルパンフレットをご用意致します。 ●公演アンケートの配布は行いません。 是非SNSで #ガラ版ツモ恋 でご感想いただけますと幸いです。 お願いが多数ありご迷惑をおかけ致しますが、ご協力お願い申し上げます。 ガラ劇 |
| スタッフ | 作/演出 ガラ林 舞台監督 入倉 津 照明 志佐 知香(FictiF) 音響 三木 大樹(有限会社ブリーズ) 宣伝美術 ガラチラシ (horikawa design office) 映像撮影 宮原 廣一郎 (株式会社ミヤハラナユタ) 写真撮影 丸山 綺 当日制作 川邊 慎一 広報 Gadget (G's MS Factory) 物販 Gadget (G's MS Factory) 制作 Gadget (G's MS Factory) |
その昔
世界の大半を支配していたロマン帝国は
その国土の広さ故
貧富の差に悩まされていた。
国民の不満は徐々に募り、
更に国には【モウモン病】という
謎の流行病までもが蔓延する。
モウモン病にかかると人は獣に成り下がり
人の言葉を失うのだ。
人々は苦しんだ...
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