ISAWO BOOKSTORE vol.6
ISAWO BOOKSTORE vol.6
実演鑑賞
雑遊(東京都)
2023/06/03 (土) ~ 2023/06/11 (日) 公演終了
上演時間: 約1時間40分(休憩なし)を予定
公式サイト:
https://ameblo.jp/isawo-t1307/
| 期間 | 2023/06/03 (土) ~ 2023/06/11 (日) |
|---|---|
| 劇場 | 雑遊 |
| 出演 | 幸将司(A)、虎玉大介(A)、江刺家伸雄(A)、二神光(B)、丹下真寿美(B)、永池南津子(B)、福井花耶(B)、阿紋太郎(B)、竹内晶子(C)、島田悠太(C)、小荒井陽花(C)、津田匠子(C)、鈴木一功(C) |
| 脚本 | 高橋いさを |
| 演出 | 高橋いさを |
| 料金(1枚あたり) |
3,000円 ~ 5,000円 【発売日】2023/04/07 前売り券 4,500円 学生割引 3,000円 当日券 5,000円 |
| 公式/劇場サイト | ※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。 |
| タイムテーブル | 6月3日(土)14:00A,B / 19:00A,C 6月4日(日)13:00B,C / 18:00A,B 6月5日(月)19:00A,C 6月6日(火)19:00B,C 6月7日(水)14:00A,B / 19:00A,C 6月8日(木)19:00B,C 6月9日(金) 14:00A,B / 19:00A,C 6月10日 (土)14:00B,C / 19:00A,C 6月11日 (日)13:00B,C / 18:00A,B 受付は開演の45分前、開場は開演の30分前です。 上演時間…AB 約110分、AC 約100分、BC 約100分 |
| 説明 | 【解説】実際に起こった犯罪事件を題材にして、それらを新しい視点で描く連作集。 死刑囚と被害者遺族の奇妙な交流を描く「壁の向こうの友人」、死刑囚の母親を持つ子供たちが母の冤罪を訴えようとする「明日は運動会」、犯行現場の家の取り壊しをめぐる被害者遺族の葛藤を描く「夜のカレンダー」を上演する。 彼らの辿り着いた先にあるのはーー闇か、光か? 実際に起こった犯罪を元にした三本の短編を日替わりに二本ずつ上演する。 A「壁の向こうの友人―名古屋保険金殺人事件―」 【出演】 幸将司/虎玉大介/江刺家伸雄 【事件概要】 1979年から1983年にかけて愛知県の半田市で起こった保険金殺人事件。運送業を経営する男が仲間と共謀して合計三人の男性に保険金をかけて殺害した事件。被害者の一人は会社の従業員で、トラック事故を装い殺害された。 B「明日は運動会―和歌山毒物カレー事件―」 【出演】 二神光/丹下真寿美/永池南津子/福井花耶/阿紋太郎 【事件概要】 1998年に和歌山の田舎町で起こった毒物による無差別殺傷事件。殺人罪で逮捕され、死刑判決を受けたのは同地区に住む主婦。2009年に死刑確定後、現在、大阪拘置所に収監中。 C「夜のカレンダー―世田谷一家殺害事件―」 【出演】 竹内晶子/島田悠太/小荒井陽花/津田匠子/鈴木一功 【事件概要】 2000年の年末に起こった一家殺害事件。世田谷区の一戸建ての住宅に何者かが侵入し、その家に住む幼い子供を含む一家四人が惨殺される。現在に至るまで犯人は逮捕されず、未解決事件。 https://youtu.be/Zmc76O0KUJ4 本作についての高橋いさをインタビュー。 |
| その他注意事項 | 未就学児入場不可 受付は開演の45分前、開場は開演の30分前です。 最新公演→→→https://stage.corich.jp/stage/279308 |
| スタッフ | 【照明】長澤宏朗 【音響】宮崎裕之(predawn) 【美術】佐藤あやの 【音楽】日下義昭(楽曲提供) 【舞台監督】今泉馨(P.P.P.) 【演出助手】虻蜂トラヲ(ちょっとはいしゃく) 【制作】ISAWO BOOKSTORE 【制作協力】ハルベリーオフィス(星、中村恵子、城月まこ) |
死刑囚と被害者遺族の奇妙な交流を描く「壁の向こうの友人」、死刑囚の母親を持つ子供たちが母の冤罪を訴えようとする「明日は運動会」、犯行現場の家の取り壊しをめぐる被害者遺族の葛藤を描く「夜のカレンダー」を上演する。
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