| 期間 |
2023/02/10 (金) ~ 2023/02/12 (日)
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| 劇場 |
space korallion (スペースコラリオン)
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| 出演 |
川島むー |
| 脚本 |
宮沢賢治(作)、川島むー(構成) |
| 演出 |
川島むー |
| 料金(1枚あたり) |
0円 ~ 3,000円
【発売日】2022/12/15
前売り(事前入金)¥2000(受付は終了しました) 予約(当日精算) ¥2500 当日 ¥3000 中高生 ¥1000 小学生 ¥0
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| 公式/劇場サイト |
https://ochamatsuri.hatenablog.com/
※正式な公演情報は公式サイトでご確認ください。
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| タイムテーブル |
2月10日(金) 19:20 2月11日(土) 15:00/19:00 2月12日(日) 13:00/17:00 |
| 説明 |
宮沢賢治の詩や短歌、エピソード、お喋りなども交え、物語を戯曲化せずに原文 のまま、役者の身一つで語り演じる「ひとり語り芝居 ヨル♪宮沢賢治」。ピア ノの生演奏とともにお届けするこのシリーズも気付けば10回を超えておりました。 三角関係の悲劇を描いた『土神ときつね』をメインにするのは、これが4度目。 これまでは「宮沢賢治と恋愛」と言うテーマで構成してきましたが、今回は「宇 宙」へ目を向けようと思います。『土神ときつね』、そしてもうひとつの恋愛物語『シグナルとシグナレス』。恋人たちが見上げる夜空、星、星雲。賢治がそ こに見たもの、託したもの。 さてここに、気になる画家がいます。賢治と同じく37歳で亡くなり、賢治同様 に、その作品が一般的に知られるのは死後。支えてくれる弟がいたところもよく 似ています。この画家も、夜空を見上げていたようです。さて、賢治との繋がりは? 「サイプレスいかりはもえてあまぐものうづまきをさへやかんとすなり」(宮沢賢治 ゴオホ・サイプレスの歌より)
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| その他注意事項 |
*未就学児の入場はご遠慮いただいております。 *大阪の会場、スペースコラリオンさんからの確認事項です。大阪公演にいらっしゃる方は、ご確認ください。 https://spacekorallion.amebaownd.com/posts/8681764?categoryIds=3207380 (感染症の拡大状況により内容変更する場合がございます。) |
| スタッフ |
【作曲・演奏(ピアノ)】本多千紘 【舞台監督】 大阪公演:林 直樹(第2劇場) 東京公演:長堀博士(楽園王) 【衣装】 森 千晶 |
三角関係の悲劇を描いた『土神ときつね』をメインにするのは、これが4...
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